迷惑
認識力がないイコール記憶がないイコール反省できないイコール間違い続けるイコール迷惑だ。
そういえば悪魔の器(日本人だけである)の一人の中年の女の頭を後ろから見ていて、上半分が薄く見え、落ち武者の髪型に見えた。
その時、たまたま髪を洗ってなかったのか油ぎっていた(北海道弁だろうか、そういう人の髪を髪があめっている(腐っている)という。最近の若者や私のいた地域外、又、現在その地域で使うかはわからない)からかも知れない。
スピチュアルが好きな、又は信じている男がいて、その何かに取り憑かれて気狂いの女に取り憑かれていた。
二人共、他の意見を聞くのが嫌。(金八先生の人という字はのセリフを思い出した。会話はキャッチボールで一方的ではいけない。それにその会社の業種的に人の話を聞き、理解しなければいけないし、それから的を得た社会常識の例えなどを言えなくては、相手は話すら聞けない人に何故話す必要があるのかと思ってしまうし、助言が的外れで、明らかに嘘、わざとらしい、いかがわしいと後ろ向きに考えてしまう人は、自分の運の悪さも嘆きに増えることはあっても、その鬱を晴らすことはない。)
自分より優秀だと、優秀な他人(自分であることはない)について、その優秀さを隠してしまおうとするのか、あることないこと悪口(誹謗中傷)をいい、その人がしたと証拠を作ってまで追い出しにかかるというか、辞めさせた人、辞めさせようとした人、愚かな自分を多分賢く見せる為に悪口を言う。虚言癖である。薄のろバカのくせに自分より優秀かは分かるんだと発見した。そうしたら、その二人が悪口を言った、言う人達を観察して、その二人より具体的に何が優秀であるかと雇用基準や職種の参考にするとハズレが少ないかもしれない。




