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2026チャレンジ記  作者: 天田 れおぽん @初書籍発売中


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七回目☆なろうチアーズプログラム「連載投稿チャレンジ」

 なろうチアーズプログラム「連載投稿チャレンジ」の七回目の記事です。


 ついに、なろうチアーズプログラム「連載投稿チャレンジ」もラスト。


「愛しい番に愛されたいオメガなボクの奮闘記」の更新も済ませて完了です。


 転載とはいえ改稿するとそれなりに時間かかります。


 色々と直したくなるからキリがない、ということが分かってきました。


 なので適度なところで諦めます。(笑)


 長かったような、短かったような、早く次のイベントこないかな、みたいな感じですね。ハイ。(笑)


 頑張ればリワードが入る。


 確実にご褒美があるというのはいいですねー。


 他サイトからの転載はもちろん、新作もどんどん書こうという気にもなりますし。


 欲を言えば、連載して文字数とか諸々クリアしたあと、応募できるコンテストに繋がるとか、商業化できるような作品できちゃった、みたいな感じになるといいですよねー。


 今はアルファポリスさんのホラー・ミステリー小説大賞に向けたものを書いているのですが、長編苦手だけど短編ならいけるから、短編集なら量産できるかなー、とか考えています。


 主人公を同じにすれば、短編集でも商業化狙えるよー、みたいな話は聞いているのですが。


 毎回バラバラの話が浮かぶので、ちょっとそれは無理とか思っていました。


 でもホラーと言っていいのかコレ? みたいなのを書いていたら、なんとなく出来そうな気分になってきました。(笑)


 ファンタジーとかホラーとか揃えれば、いけるのかな?


 主人公が話を聞くパターンならバラバラでもいいな?


 とか、逃げ道を色々と探しています。(笑)


 ホラー・ミステリーのイメージを掴むためにドラマや映画の金田一耕助を見たり、モノクロの昔の邦画とか見てみたり。


 ミステリーとかホラーとか娯楽作品としては鉄板なんですかね。


 過去作でたくさん出てきた。(笑)


 モノクロで邦画の娯楽ものって、やくざモノとか、怪談とかのイメージでした。(笑)


 時代劇なんかも当然ありますけど、ラブコメなんかもありましたね。


 大物の役者さんの若い姿を見て、盛り上がったりしています。


 吉永小百合さんが綺麗で可愛いというイメージはありましたが、他の女優さんも可愛いかったり、かっこよかったり、なかなか楽しい。


 男優さんも女優さんも若いから、今は演技派の役者さんも、当時は……という感じだったり、色々と面白いです。(笑)


 古谷一行さんバージョンの金田一耕助も、若い頃は可愛いなぁ、とか思いましたが。


 もじゃもじゃ頭が若干、可愛い感じの仕上がりになっているせいかな? (笑)


 昔のドラマや映画は色んな意味で面白いですけど、亡くなっている方も多かったりして、ちょっと切ない……。


 雰囲気を味わって作品のヒントにしたいなー、と思ってみてますが、まんまの雰囲気を出しちゃうと古すぎるんだろうなあ~とも思っています。


 かといって新しいって何? とも思うし。


 わたしが萌えないと、わたしの書くものは面白くならないんだろうなぁ、とも思います。


 pvとかは運もあるので100%ではないですけど、なんとなく萌えながら書いたもののほうが読まれやすいような気がします。


 え? これ古くない? 大丈夫? と思って出したものが読まれたり。


 流行りに当てに行って爆死したり。


 色々で面白いです。


 ネトコンも新展開があるようですし、情報を色々と吸収しながら、書けるものを自分のペースでどんどん書いていきたいと思います。


 今一番気になっているのは、「連載投稿チャレンジ」がちゃんとできたかどうかですけどねー。(笑)


 ちゃんと出来てるといいなー。


 楽しみ。(笑)

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