表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2026チャレンジ記  作者: 天田 れおぽん @初書籍発売中


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
14/15

4月のなろうリワードは369円

 4月のなろうリワードが出て、額は少なかったものの、トータルでは3000円超えましたー。嬉しい。(笑)


 何をしたという記憶が全く残っていないので、何をしてリワードがつき、何をしなかったからリワードが増えなかったのか、全く分かりまーん。きゃー。次の活動の方針が立てられませんね。(笑)


 記録を取らなきゃ―、と思いつつも割とダメダメな感じできています。とにかく何か連載しとこ、とは思っていますが。転載もねー、体力いるねー。だいたい転載するときには、コンテスト落ちてるからねー。(笑)


 とはいえ、せっかく毎月少しでもリワードついているので、継続できるように頑張りたいと思います。ゼロにならない限りは+。(笑)


 今月のなろうリワードのトピックはアレですよ、利用規約改定のお知らせ。あとチェックしてねー、というお知らせですね。利用規約改定はいいのですが、改定された内容を見ると「コレをやっていた人がいた」という可能性にめまいがしますね。


 参加ユーザ本人名義の口座が指定されているということは、本人名義でない口座を指定していた人がいるってことですか? 法人名義の口座とか。


 投稿サイトって個人がプライベートでチョロチョロ活動する場所だと思っているのでびっくりです。プロの作家さん、専業の作家さんもいるでしょうけど、なろうリワードはサイトで活動するために絶対登録が必要なモノでもないから、驚き。嫌がって登録しない方もいらっしゃいますもんね。


 ラジオ体操のスタンプ埋めたらノート貰えるくらいの感覚で参加しているので驚きます。


 コンテストはねー、通ってみたいですけどねー。(笑) 


 新サービスの「なろうパートナープログラム」は嬉しいですね。登録したからって、特に何かあるわけではないでしょうけど、「メディア化打診へのサポート希望」を設定しておけば、お誘いがスムーズにできるとか、そんな感じかなー、と思っていますが。お誘いを受けるには、お誘いを受けられるような作品を書かなきゃならないので大変。(笑)


 作品を大事にされている方は、あえてオファーを断るということがあるらしいので、その対策程度のものかな? と思っていますが、どうなのかな。トラブル起きたときに相談できるというのは嬉しい。トラブルがないのが一番うれしいですけどね。(笑) でも万が一ということがあるので、わたしは本格的に活動を始める前にコミュニティに所属して万が一のときの相談先を確保しました。

 「なろうパートナープログラム」のサポートの内容は、


①企業から作品への商業化・メディア化打診があった際の初動サポート

②商業化・メディア化に関する進め方についてのサポート

③ポテンシャルがある未商業化作品に対して、商業化・メディア化を目指した企業などへの紹介検討サポート


 などとなっています。今までは打診があったら作者に連絡がいく、商業化したあとの宣伝、みたいな感じだったので【ポテンシャルがある作品】に関しては手厚くなりますよね。トラブルは嫌ですからね。トラブルで人気作家さんが筆を折るのは勘弁してほしい。


【③ポテンシャルがある未商業化作品に対して、商業化・メディア化を目指した企業などへの紹介検討サポート】


 ココを勘違いすると痛い目みそうなので気を付けます。(笑)


 ポテンシャルがある作品を作るには、落ち着いて淡々と日々書いていくほうがいいと思うし、コンテストや商業化がなくてもリワードはいってくるようになったので。

『いざとなったらサポートあるよ。安心だね』くらいの感覚で、腰を据えて創作の方を頑張りたいと思います。♡


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ