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登場人物紹介

投稿し忘れの部分です。あと、行間や文字の間が変になっているのはまた今度修正します。ごめんなさい!

人物紹介 ※随時更新


○セオドア・ジル・ディアス・ギアパンタス

ジルディアス王国の皇太子。23歳。金髪蒼眼。王妃と兄である皇帝に嫌われ、疎まれている。何度も殺されかけており、身体には無数の傷跡がある。アメリアに会ったことで自然体でいられるようになった。知力・体力・魔力ともに歴代最高クラス。全属性。守護獣は永遠の龍(とわのりゅう)、ギア。


○アメリア・ジェンティアン

エトランゼ王国の踊り子。19歳。銀髪赤眼。本名、アメリア・マキアート・ランプシェード。母と双子の妹のキアラと共に旅芸人として暮らしている。実はエトランゼ王国の第一王女。(本人は知らない)穏やかな性格で滅多に怒らない。しかし、食べ物を粗末にしたり、他人を侮辱したりすると烈火の如く怒る。全属性。守護獣は虹龍(こうりゅう)、イヴ。


○キアラ・ジェンティアン

エトランゼ王国の楽師。19歳。銀髪赤眼。本名、キアラ・マキアート・ランプシェード。母と双子の姉のアメリアと共に旅芸人として暮らしている。実はエトランゼ王国の第二王女。(本人は知らない)活発でとても明るく、優しい性格。実年齢よりも幼く見えるのだが、本人にそのことを言うとすごく怒る。光・水・炎・風属性。守護獣は虹龍(こうりゅう)、リヴ。


○テティア・ジェンティアン

エトランゼ王国の料理人。38歳。銀髪金眼。アメリア、キアラ、シリウス、ルキウスの母。本名、テティア・マキアート・ランプシェード。双子の娘のアメリアとキアラと共に旅芸人として暮らしている。マキアート侯爵家の長女。実はエトランゼ王国の王妃だが、訳あってそのことを隠している。とても聡明で美しい。光・水・炎・草・土属性。守護獣は天馬(ペガサス)、エンゼル。


○ラインハルト・アイボリー

ジルディアス帝国の皇太子、セオドアの側近兼護衛騎士。22歳。赤髪紫眼。元アイボリー子爵家の長男で、家が没落した際に妹のミリアと共に孤児院に入ったが、その後セオドアに引き取られる。闇・水・氷・炎・理属性。守護獣は一角獣(ユニコーン)、プラチナ。


○ミリア・アイボリー

ジルディアス帝国の王宮に使えるメイドで、ラインハルトの妹。18歳。赤髪金眼。元アイボリー子爵家の長女で、家が没落した際に兄のラインハルトと共に孤児院に入ったが、その後兄と共にセオドアに引き取られる。闇・土・風・草・理属性。守護獣は一角獣(ユニコーン)、シルヴィア。


○ジークレイ・エトランゼ・ランプシェード

エトランゼ王国の皇帝。38歳。黒髪赤眼。テティアの夫でアメリア、キアラ、シリウス、ルキウスの父。いつも無表情なので冷酷だと誤解されがちだが、ちょっと不器用なだけ。実は家族思いの親バカなので、なかなかシリウスとルキウスの婚約者が決まらない。全属性。守護獣は光龍(こうりゅう)、エト。


○シリウス・エトランゼ・ランプシェード

エトランゼ王国の王太子の一人。※兄弟の仲がとても良く、ルキウスとじゃないとヤダ!とゴネたので王太子が2人いる。20歳。黒髪金眼。幼いころに城を出た母と妹たちを気にかけており、3人が安心して戻ってこられるようにと、日々努力している。光・炎・土・草・雷属性。守護獣は赤龍(せきりゅう)、ランプ。


○ルキウス・エトランゼ・ランプシェード

エトランゼ王国の王太子の一人。※王太子にならなくて良いと思っていたのに、兄のワガママでもう一人の王太子になってしまい、少し怒っている。20歳。黒髪金眼。兄と同じく、母と妹たちのことが心配だが、どうしても冷たいことを言ってしまう。闇・水・風・氷・理属性。守護獣は青龍(せいりゅう)、シェード。


○ヴァイス・リドラギー

エトランゼ王国お抱えの魔導士兼王太子達の側近。25歳。アメリア達の従兄。

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