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美徳感

小説として、読まないでください。

1人の考え方ですので、絶対という訳では、ございません。


我が日本は、衰退の一途を辿っている。

これは、無能な政治家のせいでもあるし、同時に日本は、欧米とは、

違う美徳感のせいでもある。

江戸末期から、欧米から極東は、注目を集めていた。

グレートブリテン及び北アイルランド連合王国(次からは、英国と表記します)は、

中国の香港を貿易の一角(三角貿易の1つ。という意味)として、扱い始めた。

しかし、表向きは、そうであるが、裏を見ると、黄色人種を格下に見ていて、領事裁判権などの

不平等な所が、いくらでもあった。

日本人からは、普通であった、浮世絵などの美徳感も欧米の感性とは、まったく、違った。

だから、欧米の知識人である、博士、芸術家などの興味を持った。(政治家は、別であったが)

しかし、日本は、欧米の技術に、興味を持ち、自分達の技術の低さに

自分達の感性に自信が無くなり、西洋化政策をとったのである。

これは、良い事、である反面、悪い事でもあった。

日本の美徳感は、少しずつでは、あるが変わり始めた。

東洋の美徳感と西洋の美徳感が混ざり合ったのである。

現在は、強いグローバル化の波が押し寄せ、東洋の美徳感が少し弱いイメージである。

だが、忘れては、ならない。

日本独自の美徳感を!!

次からは、皆さんが聞いたことがあるけど、意味が分からないことを

募集しています。(科学、軍事、政治などです。)

よろしくお願いします。

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