福の呼び人
掲載日:2014/10/06
日が変わる事が
下らないなんて思わない
部屋が照らされると 心も照らされたようで
良い一日が始まる
介意せずに そう思える
様々に変わる日々に感謝を捧げたい
おだやかなこの地に
誕生し、再誕することを
生まれる命を
日毎に感じて
おもしろく
めずらしく
でざーとのように甘く
とうとく
うれていて
ごじゅっさいを越えても
ざいもくのように家族を支え
いつも頑張る
まいぺーすで
すてきなお父さん
みんなが見ていなくても
きっと見ている人は居て
すてきだなと憧れている
けんそんばかりして
よく人を喜ばせて
りんりん鈴鳴らす福の呼び人
日下部良介さんの誕生日祝いで贈らせて頂く詩です。
メッセージは詩の中に込めさせて頂きました。




