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僕、バイトの面接に向かいます。

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません

僕、バイト始めました。





応募してから、3日まだ電話が来ない、そろそろ来てもいいぐらいなのに。

【ぷるるるるる。ぷるるるるる。ぷるるるるるるるるるるるるるるる(早く出ろ)】


知らない電話番号だ。

「はい、もしもし。」

電話の相手は、若くて優しそうな声の男性だった。




電話は5分で終わった。いわれたことは、

「5日に、面接するね~。履歴書??あ~、そんなのいらないからね~。気軽に来てねw」

なんて軽いんだ。大丈夫なのか。面接は今週の土曜日か、緊張する。





とうとう面接の日が来た。

「気軽に♪」って言ってもジャージはだめだよな。ちゃんとした服で行くか。待ち合わせは15時か、そろそろ行くか。












15分前についてしまった。さて、どうしよう、ゲームでもするか。

今回も読んでいただきありがとうございます。

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