素直な気持ち
「大切な人へ」
あなたわ
今笑っていますか??
わたしの
大好きだった
太陽みたいな笑顔で
笑っていますか??
わたしわ
あなたのことを
いまでも思っています
あなた以上に
過去に好きになった人も これから
好きになる人も
いないと思う
あの頃に戻って
もう一度
笑いあいたいと思うのわ わたしだけですか?
あなたの隣にわ
もお
ほかの子がいる
あのときわ
わたしの場所だったのに
いまわ
手を伸ばしても
届かない
あなたわ
遠い存在になっちゃった
あのとき
素直に
好きって言えてたら
違った未来が
あったのかな
あのとき
いじはって
さよならなんて
言わなかったら
いまも
あなたの隣にいたのわ
わたしだったのかなもう戻れないって
1番自分が
わかってるのに
なんでだろう…
まだ
可能性を信じてる
バカな自分がいる
たくさん
傷ついて
裏切られて
もお
嫌になったはずなのに
まだ
あなたを
待ってる
自分がいる
あなたの心の中にわ
もお
わたしわいないのですか?
「約束…」
あなたと交わした
たくさんの約束
今も
わたしわ
全部覚えてる
守られなかった
わたしたちの約束を…
ずっと一緒にいよおなあって
あなたわ
言ったよね??
ずっとなんて
ないんだよ…
あのときの
わたしたちにわ
わかんかなったけど
ずっとなんて言葉
ただの綺麗ごとにすぎないんだから
だって
今のわたしたちを
みたら
わかるでしょ??
今
わたしたちわ
一緒にいる??
一緒に笑ってる??
好きっていってる?
全部あてはまらないじゃん
守れない約束なら
言わないで
バレンタインのチョコわ 俺だけにちょうだい
バレンタインなんて
まだきてないよ??
もお
渡せないじゃん
あなたわ
約束なんて
忘れちゃったんだろうね
あなたわ
1人で
前に進んでるもんね
わたしを
おいて…
わたしだけが
まだ
進めないでいる
あなたの存在が
わたしにわ
大きすぎたみたい
「裏切り」
あなたわ
何回
わたしを裏切ったの
何回
わたしを
傷つけたの
裏切られて
傷つけられて
苦しかった
だけど
あなたを忘れるほうが
あなたと
一緒にいれないことのほうが
わたしにわ
苦しすぎます
毎日声がきけてたのわ
あなたの
彼女だったから
あいたいときに
会えたのわ
あなたと付き合ってたから
今のわたしわ
ただのクラスメート
声なんて
聞けない
あいたいなんて
いえない
苦しすぎます
あなたに
あいたいです
声が聞きたい
もお
名前で呼んでくれることもないよね
いくら
裏切られても
わたしの
大好きな人
「疑い」
わたしわ
最低でした
あなたを
疑ってしまった
あんなに
大好きだった人なのに
あなたを
一番
最初に疑った
最低な女です
毎日
思ってもないことを
あなたにいって
バカみたいだね
まぢうぜえとか
思ってない
まぢきめえとか
言いたくない
だけど
そおやって
言わないと
また
あなたを好きになって
しまうから
また
あなたに会いたくなるから
もお
嫌いになったんだって
無理に自分に
言い聞かせなくちゃ
今の
わたしわ
だめになりそうなんです素直じゃなくて
最低だから
あなたも失ってしまったのかもしれないね
「1つだけ…」
神様に1つだけ
お願いがあります
もう一度だけ
あの頃に戻してください
そしたら
もう同じ
過ちわしません
素直に気持ちを
伝えて
平凡な毎日が
幸せなんだって
思いながら
大切な人の隣にいれることを
嬉しく思います
だから
お願いです
もう一度だから
あの人の隣で
笑ってられた
あの頃に戻してください
「後悔」
なんで
人わ
失ってからしか
その人の大切さに
気づかないのだろう
なんで
人わ
失ってから
あのときわ
幸せだったなあって
思うのだろう
そのときに
気づけば
傷つくことも
涙を流すことも
後悔することもないのに
お互いに
傷つけあい
苦しみ
涙を流した
あのころが幸せだったなんて…
どんなことがあっても
大切な人の
隣にいれることが
なによりの
幸せだったなんて
なんで
そんな簡単な事に
あのときの
わたしわ気づかなかったのだろう
もう少し
もう少しだけ
早く
気づいていたら…
そんなことばかり
考えてしまう
後悔したって
遅いのにね
「真実」
わたしわ
あなたに
すべて話した
あなたを
信じてたから
あなたなら
わかってくれるって
思ってたから
真実を
すべて話した
だけど
あなたわ
信じてくれなかった
わかってたよ??
信じてくれないって
わかってて
あなたに
少しの可能性をかけて
真実を
はなした
わたしわ
ばかでした
あのとき
真実なんて
話してなかったら
わたしたちの
ケンカもなかったのにね
わたしたちが
さよならすることも
お互いに
傷つくことも
なかったのにね
なんで
真実なんて
話しちゃったんだろう
あなたを
信じてたからかな
そうだよね
あなたを
最後まで信じてたから
「期待」
わたしわ
あなたに電話をかけた
声がききたくて
あなたに
助けてほしくて
あなたわ
電話にでてくれた
あのときと
なにも変わらない
優しい声で
なんかあったか??って
心配してくれた
涙が
出そうでした
あなたわ
なにも変わってなかった
変わったのわ
わたしたちの
関係だけだった
俺さあ
彼女できた
あなたが
わたしに言った一言
そおだよね
なに
期待してたんだろう
当たり前だよね
彼女ができるくらい
なにも
おかしくないよ
だって
わたしたちわ
もお
終わったんだから
好きなんて
言葉いったら
だめなんだよ
助けてなんて
いったら
だめなんだよ
もお
あの人にわ
特別な人がいるんだから
笑顔で
笑って
おめでとうって
言わなきゃ
幸せになってねって
言わなきゃ
どうして
大切な人とわ
一緒になれないのですか
どうして
好きなのに
相手の幸せを
願わなきゃいけないのですか
今の
わたしにわ
辛すぎます
苦しすぎます
それでも
言わなきゃね
わたしの
大好きな人
どうか
幸せになってください
「噂」
あなたに彼女が出来た事 まだ
どこかで信じてない
自分がいた
でも
今日聞いちゃったよ…
ほんとに彼女出来たんだね嬉しそうに
幸せそうに笑って
彼女の話しをしてた
あなたの顔が
頭に焼き付いて
離れないよ
あなたわ
少しも
わたしの事を
好きじゃなかったのかなあ
そおだとしたら
なんで
優しくしたの??
なんで
愛してるなんて
言ったの??
ねえ
教えてよ
「バレンタイン」
今のわたしにとって
バレンタインなんて
いらない
好きな人に
チョコをあげる日なんて いらないよ…
わたしわ
あげたくても
あげれない
みんなからしたら
ただ勇気がないだけじゃんって
思うかもしれないね
そおかもしれない
でも
違うんだ
今を
幸せそうに過ごしてる
あの人の
あんな笑顔をみたら
それを
壊したらいけない気がする
いや…
壊したらいけないんだよ
たくさん
苦しめて
お互いに傷つけあって
やっと
楽になれたのに
今…
また
わたしがあの人に
近づいたら
また
お互いに苦しいと思うから
我慢しなきゃね
少しぐらい
我慢しないと
ダメだよね
でも
作るだけ
作るよ
約束したから
チョコをあげるって
あの人との
最後の約束になるなんてしらずに
約束したね
お前だけのチョコしか
もらわんけんって
いってくれたのにね
もお
あの人にとってわ
過去の話なのかもしれないね
もお
わたしわ
あの人にとって
過去の人間になったのかなあ
「三年後…」
あなたから
突然言われた言葉
あと三年しか
生きれない
三年って
短いよ…
短すぎるよ…
死ぬまで
そばにいるからって
約束したのに
そばにいれなくて
ごめんね
わたしも
そばにいたかった
いたかったんだよ
だけど
叶わなかった
あの頃の
わたしたちわ
子供すぎたね
お互いに
苦しめあって
ためこんで
最終的に爆発して
さよならだもんね
素直じゃなかったんだよ
お互いに
素直になれなかったんだよ
三年かあ…
三年後
あなたに
もお1度逢いたい
もお1度だけ逢って
元気な姿がみたいです神様がお願いします
三年後も
ずっとずっと
あの人が
生きていますように
そして
もお1度
笑いあえますように
「2人」
わたしとあなたわ
性格が似てたね
短気で
ほんとわ弱いのに
弱いとこを見せるのが
嫌だから
強く生きてて
素直になりたいのに
素直になれなくて
後で
後悔して
もお
遅くて…
バカであほで
1度すきになったら
いくら
その人が最低でも
嫌いになれなくて
だから
ダメだったのかなあ…
性格が似てたから
反発しちゃったのかもね
あのときの
2人に戻りたい
「いじわる」
もお忘れる
もおさよなら
そお決めたのに
やっと
忘れれると思ったのに
あなたに逢った瞬間に
また
すきになっちゃった
もお
忘れるって決めたのに
あなたを見た瞬間
心臓がぎゅーってなった
ドキドキが
止まらなくなった
頭から
あなたが離れなくなった
おはよ☆って
言いたかった
だけど
わたしにわ言う権利がないから
おはよ☆すら
言えない関係になっちゃったね
いつからかなあ
なんで
あのときわ
あんなに笑ってたのに
今わ
涙がでてくるよ
逢いたい時に
会えなくて
やっと
忘れれそうになった
今…
わたしの前に現れるの
会いたくなっちゃうじゃん
我慢してたのに
頑張って
頭から消してたのに
あなたわ
何もしらずに
現れるんだもんね
あなたわ
あのときと
なにも変わってないね
ずるいよ
いつもずるい
わたしだけが
やっぱりあなたを
すきみたいだね
あのときから
変わったのわ
わたしのほうだね
「明日」
明日ちゃんと
あなたに言えるかなあ
好きって
幸せになってねって
言って
ちゃんとチョコ渡せるかなあ
渡したい
まだ
好きだから
ちゃんと気持ち伝えるんだ
でもね
もお困らせないから
だから
ほんとに最後にする
ちゃんと
幸せになってねって
笑顔で言えるかなあ
大丈夫だよね
ねえ…
愛奈…
わたしに
勇気をください
お願い
助けて




