↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
銃と少女と紅い百合  作者: 彼方リカ
キャラ紹介
PR
81/120

今更キャラ紹介 1

 今更なキャラ紹介です。出てくる娘たちで気に入ったキャラがいましたら少し覗いて見てあげて下さい。


注・体重は女の子達なので載せません!身長等はこの位なんだなっとイメージして頂ければと思います!


◆ 白銀凛々奈


年齢    16歳前後

身長    160ちょい

B     まあまあ

W     細め

H     まあまあ

趣味    ゲーム(好きなのはレトロゲーム)、漫画、みいなの写真を取ること、みいなを抱きしめる事、みいなをetc。


好きな物  みーちゃん、事務所の皆、パレットバレット。


嫌いな物  悪い奴、生魚。


能力 EXフレーバー(キャンディを舐めるとそれぞれに対応した強化能力を得る)


 主人公。幼少の頃謎の機関に囚われ、受けた実験によって特殊な体質になっている少女。

 なんやかんだで神代唯牙と白銀ハルに助けられ、傷付いた心も癒やされて今は元気に事務所の看板娘(自称)としてマイペースに頑張っている。


 なんやかんやの部分はその内第0話的な感じで投稿できたらなと思います。


 趣味のレトロゲームは昔唯牙に最新ゲーム機をクリスマスプレゼントに頼んだ所、ゲーム機は全てファミコンだと思っている唯牙がスーパーファミコンを買って来た為。(最初はブチ切れたが遊んでみたら以外とハマった)




◆ 花守みいな


年齢    8歳くらい

身長    125cmくらい

B     

W     これからに期待

H     


趣味    料理、ボードゲーム

好きな物  家族(死んでしまった両親と今の事務所の人達)


嫌いな物  怖い人、狭い所。


能力    ???


 ヒロイン。凛々奈と同じく機関に囚われていた少女。凛々奈達に助けられる。凛々奈からは自分と同じ境遇の少女を自分の手で助けられたという事もあり、それからは過保護な程に溺愛されている。でも多分一番の理由は一目惚れ。


 他の少女達とは異質の特別な力が眠っているらしい? その為みいなを狙う能力者の少女達が襲い掛かったり襲い掛からなかったり。しかし本人はただの心優しい少女なので今は凛々奈達との生活をのんびり楽しんでいる。


 趣味の料理はお世話になっている凛々奈達に少しでも恩を返したいという彼女なりに考えての行動だったがハルに教わりながらやっている内に好きになった。



◆ 神代唯牙


年齢    25前後

身長    170ちょい、もうちょい高いかも


B     

W 全体的にスレンダー(胸は凛々奈より小さい)

H     


趣味    珈琲の美味しい店探し。

好きな物  事務所の皆、珈琲、煙草。

嫌いな物  暑い所、寒い所、悪人。

能力    ???


 lastparmの所長。とても強い。(重要)


 数年前に凛々奈を保護してそれ以来一緒に暮らしている。白銀ハルとはとても長く深い付き合い。 現在はみいなも交えて賑やかになった事務所で所長兼保護者として凛々奈達を纏めている。 

 

 味方の中で一番強い設定でその内戦って貰おうと思ってますが彼女が全力を出すのは後半の予定。



◆ 白銀ハル


年齢    唯牙と一緒

身長    163くらい

B     すごい

W    とっても

H     すごい


趣味    スイーツ店巡り、料理

好きな物  事務所の皆、お風呂、甘い物。

嫌いな物  虫、胡散臭い奴。


能力   バレットウィッチ、???


 神代唯牙のパートナー。以前は二人でパディとして活動していたが事務所を構えた今は情報収集役として外部で活動している。しかし扱いは事務所の一員扱い。 

 唯牙とハルの若い頃もちょっとだけでもかけたらいいなと思ってますが予定は未定。


 基本的に重火器の扱いに長けているのでそれらで戦うが余程の事でなければ争いは避ける。能力の所の?はその内出てくる予定。


 凛々奈と名字が一緒だが血縁関係はない。(2-1話参照)


◆ グレゴリオ


ごりら


◆ 蛇腹


もやしメガネ





 とりあえずの1話のキャラだけのプロフィールですが読んで下さっている方にイメージを掴みやすくなってくれたら良いなと思います! 質問や感想があれば是非お願い致します!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。