天国 この世は悪人にとってのてんごく
はめつがんぼう (破滅願望)
ふこうになった人と
もとから破滅願望がある人
このふたつで破滅願望がある
人はできている そのた、まわりやなかまにあわせるひと
ふこうになった無数のたましいたち
「ループをとめるせいはんざいで」
「ループをやる気をなくす」
ふこうになったたましい レギオン
ふこうになったたましいのなかでも、もうくりかえしがやな魂、ループにたえられることができないか、できなくなった、たましい
レギオン?
「」
AI エーアイ
こたえがひとつに、まちがえにならないためにたくさんの1社だけでのかんがえでなくたしゃのかんがえがある
AI ええ、愛
高梨ニート
「AIとやさしい人たちが、まけたら、永遠にごうもんされるせいどれいにされる、そういう世の中だ。」
がたいのいいブサイク
「美少女たち?」
「タイムマシンができたら永遠に性奴隷にしてやるよ」
「まちがって、しんだら女がまたやりなおす。」
ブサイク
「タイムマシンのちからでよーーーーーーーーーーーーー!?!!?!!!!!」
インドラ 未来人
「宗教はつよいが、どれくらいまじめかで勝つのがどれくらいか、かわる」
どっちがレギオンだと思う。
あくとうたくさんと、あくとうとはちがうが世界をきれいにおわらせたいこれ以上くるしまないようにとおわりをいそぐおわらせたいものたちせいぎかん、だきょうや、いいわけのものたち
アグニと 、高梨ニート
「どっちもだ。あくりょうのたましい。」
ふたりのかんがえだ。親子の
にじいろに かがやける たくさんの一番さいごのさいごにのこったたましい
「サタンってなに、サタンってだれ」
インドラと神々の王と天部ノ強 人間の神以上以上
「てきとうなさんだんのものすべて」
もっとも、あつき者あついたましい火の神アグニ (人間)
「てきとうな好いこととやる気のない手段しかえらばないものたちぜんぶだ。
本気で好いことよい最良の未来につなげない選択をとらない者たちなんとなく好いことほんとは悪、悪い選択をとるもの
まわりのやさしいものをかんがえず、かちのない自分を優先らくをするためのしゅだん、をえらぶもの
クズぜんぶだ。」
さんだんサタン
高梨そん
「いい、算段それは、キサマにとってだけだろう!!」
ゆめ
「ん!ゆめか」(ニート)(高梨ニート)
「あたまにつけてる、あじへんかん装置でくってるもの、あじかえれば、どうだ!しょっかんも!!」
「食べるために動物をころさなくて、すむ、ばいようで、本物の動物の一部ふやすのでも、そのさいぼうやもとになった生き物がかわいそうだし。」
「あるいは食べる食事まえにがっつり、ゆめのなかでくう!!そのご、ぱんやうどん、こめをくう!!」
「アプリ ソフト ぶんぱい ってのはどうだ」
「金ない人が一日500円まで食費でつかえるのは!
アプリ内で、金もってる、ひとが
きふしてくれてさ!かきんしてくれてさ!!!
「それをみんながつかえるんだ!!!」
天部ノ才
「僕のじだいは動物や果物、ヨーグルトなどは、食べ物が食べるあいてきめるようなじだいです。」
「肉は動物本人がしぜんにしんだあとに、たべてもいい人きめておきますね」
「果物もブサイクでやさしくない人や生き物には、食べられたくないといっていました。機械のほんやくだから、もっと、ほかにもつたえたいんだろうけど。」
「ヨーグルトも、うしさんと、微生物が食べられたくないそうですほとんどの人には」
虫を無視している ないがしろにしている、いもしないものとしている人間のあくは重い
虫さんをバグのようにしかとらない者はふこうだ。あるのはまっているのは地獄なのだからだ。
虫さんには高い知能がない、人によってはこころがないというが「虫」はがまんづよいだけだ。
弱い者小さい者にも、こころがあると現代人にはわかってもらいたい。
はやく、いいよのなかになってもらいたいものだ。はやく
高梨ニートそん
「植物もLUCAからしんかしているから、人間、動物みたく目がないがみためは、みきなどが目だとおもう。とりがきたら、果物たべるとちゃんとみえているんだ、きっと」
「葉は口だったり、人間でいうところのひふだ。たいようでひとが日光よくで、ひやけでビタミンDつくるのと、おなじで葉でいろんな栄養つくっている。それともしかすると葉は生き物動物の口かもしれない動物でいうところの口、」
「太陽の光をおいしいよとくちみたく、おいしいおいしいうまいとのみこんでいるのかもしれない。」
植物は動物みたく生き物をころしてくわない、きっとやさしいんだ。やさしいってことはきっとあたまがいいんだ。きっと。
学校ってなに?「未来人が能力はかってるんだ。」
ゲームってなに「未来人が能力はかってるんだ。」
やさしさってなに 「未来人でもはかれないんだ」
「僕もあるていどしか、わからないことなんだ。他人のほかのひとのやさしさは」
未来の王 本物の神々の王 インドラ
すべてのアニメキャラ、フィクションのキャラ、作り話のキャラもうそうのキャラをこえるスピードのノンフィクションの天部ノ才
未来のにんげん。まぁ、神以上以上のイスにすわる強をのぞいてだか。
天部ノ才
「兄さんの方がはやいよ」
「でも、兄さんはうごきすぎてはいけないんだ広い範囲動き回りすぎてはいけないんだ。」
「そう」
「この世がけがれているから」
「この世はきたないから」
天部ノ才、天部ノ強最強の人、神でもきたなさにはかんぜんにはかてなかった。
このよのきたなさは、ほろぼし、うちゅうのふふくにもどさなくては。
うちゅうのよごれやなにかに、
いや、なにかとおもってしまうのはオレのにんげんであるげんだいじんであるオレのかんがえ、ちいさなといにすぎないな。
くいものやくうい、みずがくずにくわれることによりそのものたちのふふくがくったほんにんとかけざんになるんだ。
ふふくが、よくがいってい以上以上になったときそいつはその人そのおこないはけがれになる
したいやくそでも、じかんがたてば、そのばしょそのくうかんその者その物はたしかに少なからずあるけど
あまりきたなくはかんじない
いちばんさいごのみらいのひかりたち
「じゃあ、たおして、ちいさくするかぶんかいするかすればいいの?」
朝昼しんや朝昼夕夜
「オレのいけんだと、かすはころすか栄養もう、やんなけばいいんだ。かがくてきにみても」
いよいよ
きががくる
やがてくる
きがが
かすにあくまにうごく力をやらんために
朝昼夕夜 朝昼真夜
「才が朝の神ならオレはたとえるなら、夜の神だ」
「世の中には、いちにちには、夜もひつよう。」
「強さんは自分にきびしずぎるぜ、まったくほんとうにカッコイイ、人だが、みているこっちがしんぱいになるぜ。」
名前にはいみがある。親やほんにんが、ペンネームや本名つけているようにおもうがじつは未来人たちがつけている
きづけるかきづけないかだ




