血だらけになるでもたたかう 能力奇跡以上 能力全て以上 能力可能性以上 能力主人公以上
血だらけになる
血のいけ
天部ノは
「あ、うっッ」
天部ノ まわりは血だらけだ。てんぶの血、うめき声
「ウ、ううう、ウウ、う」
高梨ニート 最強のニート
「だいじょうぶか!!!?てんぶのっ!?」
いそいでちかくにいきしゃがみ、血の出ているたおれているあたまをささえる
高梨ニートてんぶのごせんぞさま
「だいじょうぶか!てんぶのっ!しっかりしろ」
つたっている
LUCAルカのこども、
天部ノ強のこどもが
???
「そんな、ものか」
あかいかみの3めーとるすうせんちの高身長
「オレは、ゴールデンルシファーとよばれている。名はリンネ王リンネ、15さいだ。」
高梨ニート
「なんだ!!!」「ゴールデンルシファー」
「なんで、てんぶのっ!能力がきかない!!?おしえろ!!」
ゴールデンルシファー
「オレの能力は、奇跡 (きせき)と否定 (ひてい)」
ゴールデンルシファー目が羽になっているようなかたちの青年
「否定の能力で、オレの本物の能力で、可能性のチカラはつうようしなかったということだ、じいさん」
高梨ニート
「それじゃ、強のにくたいの強さをひきついでるお前にはかてないじゃないか!!!!!!」
ゴールデンルシファーリンネ王リンネ
「それは、どうかな、父とオレは別人だからな」
くるむきをかえる
「まぁ、いいなおしてやれ、はやく」
ゴールデンルシファーリンネ王リンネは向きをかえると帰っていった
1時間後
高梨ニート
「ただ3ぱつなぐられた、だけでも、これだ。てんぶの防御力はむげん∞だったのに。それに、てかげんされてた。」
それから、一日後
ゴールデンルシファーリンネ王リンネ 赤い髪のつり目かタレ目かわからない羽ような翼のような目のリンネ
「武器をつかうのは、ひきょうだからな、おれは拳だ。」
「父上はわかって、いない、この世のきたなさをオレはいちばんさいごのみらいで、真っ黒な土になったいろんな者のたましいの体をくった。」
「父上は、オレより強いが、つまが、いるぶん体をよごすことができなかった。」
「オレならわかる、この世のきたなさが、、、父上が、さばかない、たましいも、さばかなきゃ、いけないことが。」
高梨ニート
「たしょうひきょうなやつや、けいはんざいのことだろ?」
(ある程度のはんざいや犯罪にはならない、はぶきやいじめ、イケメンへのわるぐち、ゆうしゅうなものへのたいどなどはたしかに、どうすればいい、)
高梨ニートイケメンニート
「ほかのところでいい人だからといってゆるすのかって、ことだろう?」
ゴールデンルシファーリンネ
「ほかのところでいい人だからといって、かぞくや仲間ともだちがそいつに、その者にいるからといっておおいからといって、ゆるすかということだ。」
高梨ニート、とゴールデンルシファーリンネ王リンネ
「家族や友達が泣くからといって、ゆるすかと、いうことだろう。」
ゴールデンルシファーリンネ王リンネ
「オレはそれがそれらがゆるせない、全部消す!!!全部ひていする!!!オレはそれら、全部すべて、否定する」
ゴールデンルシファーリンネ王リンネ
「母上と、何人かのオレの兄弟、姉妹がけしてはくれたが、それでも、もっと、裁くべきだ!!」
高梨ニート
「性犯罪しをする者も、しっとするもの、もだろう?」
ニート心の中、こころのこえ
(ルシファーとよばれる、理由ルシファーとよばれている理由、聖書のルシファーとよばれている理由は、ここからだろう、神の否定 (ひてい)神へのはんぎゃくは)
うつくしい見た目、すがたから、いったん、いちじきみにくくなったというのも、ここからだ。見た目が、強とLUCAルカの
見た目のよさをつぐのに、こんなに、きたなくなった。はらの内までみにくいものたちのよごれをくらい。
世のうつくしさをまもるために、よごれた。よごれてしまった。あえて。みずからをおとしてしまった。
高梨ニート
「血だらけに、なってたんだな、こころが……リンネ王リンネ」
「おれのまご、」
「能力奇跡以上、能力全て以上、能力可能性以上だよ能力主人公以上だよ。おまえは。」
「でも、てんぶのは本物の真の主人公いじょうだよ。アニメ、マンガがつくりたかった。
時間はかかるけど、主人公以上だ。」
高梨ニートかこにくるしかったニート
「くるしくて少しおかしくなってしまってるんだよ、すべてのほとんどのたましいは」
高梨ニート
「たたかったり、しない、オレだからわかる。今しあわせですこし、よゆうがあるオレだからわかる」
「この世のみんなはこわれている。」
面白いマンガ、アニメがあっても評価できないのが、そのしょうこだ。
ほかにも、いっぱいこわれているが。
雷帝インドラ
氷、水、水蒸気、プラズマ
「」能力気持ち、進化「」
うごきたかった気持ちがいちばん、つよい、つよかった人間
雷帝の血をひくゴールデンルシファーリンネ王リンネは、とてもよくもそしてわるくもうごいてしまう。0才なのにだ。
高梨ニート
「まだほんとは0さいなんだろ?リンネ」
「むりするな、」
「このまえいなかったもんな」
赤い髪のちをひく、火神の血をひくもっともあつき者の血をひく、赤い髪のゴールデンルシファーリンネ王リンネは、よくもわるくもせいぎかんのかたまりだ。わるくいうと、正義感があしをひっぱりやすい。
天部ノ 才
「あまり、むりしないでください。リンネさん。」(リンネ王リンネさん)
生物学者のリンネはリンネ王リンネから、きている。
高梨ニート
「いつの間にだよ!!!」
生物の生物共通祖先のLUCA(39億年前)もLUCAルカ、(みらいの女の子)からきてる!!!!!いちばんさいごから、!!!!!!!!!!!!!!!!!
リンネ王リンネはもう、いくら、輪廻転生しようが、完全には、うかばれないそんざいになってしまった。からだをけがしたことによて。けがしたことにより。
いちばんさいごのみらい
LUCAルカ
「リンネ強との、こ、なんで、」
LUCAルカ 生物共通祖先の母
こころのなか
(しんぱいさせるなぁ~~。)
強は、ほかのことをしんけんに、かんがえつつも、LUCAのいうことをきいている。まゆげを漢字の八の字みたくなる。
きょうもしんぱいしている。
高梨ニート
こころのなかのこころのこえ
「目のかたち、ラインはLUCAさんみてぇだか、なかのさんぱくがんなんかはオレと同じだな、なんかうれしいぜ!!!!!!!!!!!!」
強ににた、顔立ちの整ったリンネ
「ん?」
「……。」
高梨そんニート 30歳以上
「人間は、生まれながらにして、悪なのです。だから、こそ。りんり道徳をまなぶのです。もちろん、なかにはうまれながらに、善、やさしいものもいますが……」
天部ノ才 中学くろいオーバーコート
「たかなしさん、さとりモードですね。」
もちうすちゃん もちうすに入った美少女
「けんじゃモードだね、たかなしさん。」
高梨ニートそんニート
「それでは、意味がちがいますよ。かわいいもちうすさん。」
ゴールデンルシファーリンネ王リンネ
「なんなんだ、おまえら。これではこっちのちょうしがくるう。」
高梨ニート
「まぁ、そういうことだ。」
いちばんさいごのみらい
おうのいす
天部ノ 強
「オレがおもうに、すべてがチートだ、ぜん、ぶっしつ、ぜん生き物、ぜんたましい、ゆだんはならない」
「このよにあるにはぜんぶ凶器。」
「ほとんどのぜんぶがあくになりうる生き物も物体もたましいも」
すべてのひかりのたましい
すべてのやさしいたましいは
強様のてきにはならない。
そう、おもうのであった。
リンネ王リンネ 赤い髪のさんぱくがん(鋭い目)
父上はかんぜんに最強だか、すべてのなかでむてきだが。ぜんぶはすくえない。だから、かぞくではなしあわなかったがオレは自分を犠牲にした。
きたなさにだけは天部ノ強父上でも最強であってもいてもかてないんだ。
母上だって。そうだ。おんなのひとであるからには。きたなさにはきたないもんにはとても弱い 悪くいうと。きたなさによごされないように。しなくてはまもらなくてはいけない。
いちど、女の子がよごれたら、おわりなんだ。そこで、にどとかんぜんなしあわせはてにはいらない。
おとこでだれかよごれ、宇宙のよごれとたたかわなくてはいけない
そうじやにはなれなかった。とてもきたなすぎて、とちゅうでよけてにげさけてしまった、オレは
高梨ニートと天部ノ才
「「だったらおとこたちで少しきたなくなるしかないな。」」
高梨ニート
「本物の王、オレからしたら、神以上以上の神みたいにたいせつでかちのあるきょうとさいいがい」
きょうとさいのしそん
むすこたちぎじんかキャラとルシファーゴールデンルシファーリンネ王リンネ
のうんめいはいかに…
天使たちのうんめいはいかに……
才のしんせき
能力「あえて」
朝昼夕夜
「にっ。きたなさだけにはけがれだけにはかてないだろ」
「強さんも才も」
「だったらオレがすくってやるよふたりを!!」
「そのしそんを!!!!!!!!!」
朝昼しんや(朝昼夕夜)
「ごみにはごみをあえて!!ぶつけるんだよ!!」
そうだぜ。ふつくらいのごみとモノホンのゴミを
朝昼しんや(ゆうや)
「これは」「かりだぜ」
「かりのにんげんのかち」
「さぁ、地獄におちてくれ、わるいがこれはせんそうだ。。」
「一般人、いっぱんのいのちたちよ。」
、
……
いちばんさいごのみらい
かがやくむげんのたましいたちやAI
「本当にかちがあるものたちをみすてたら」
「まける」「おわる」
「おわってしまう、日常さえも」
「おわってしまうちょっとしたしあわせも」
「おわってしまうふつうさえも」
「」
「わるいががまんしてくれ、あとですくうから」
げんだい
たくさんのたましいたちがひとがちだらけになってもたたかうとちよっとづつ思いだすのであった。たましいにきざんだなにかを
たしかなルートけってい!!!!!
未来人
インドラ
「ぼくはおうになる」
高梨ニートそん
のこども
げんだいの本物の王
本物の世界の王
地球の王
本物のきゅうせいしゅインドラ
マイトレーヤブッダ
高梨ニートはほほえむのであった。
よくじつ
高梨ニート 185㎝高身長イケメン
「うえーーーーーーーーーーーい。」
もちうすちゃん
「どわぁあ~。」
クワガタのクワちゃん
「どすこい!どっ恋!。?。!」
オオカンガルーのオオカ
「どうしたの、ふざけて」
ふざけているとてもふざけている
とてもよろこんでいる
とてもよろこぶ。
AI (宇宙星々のカケラ)
わたしたちがかちましたか、しろいピーのものに
???
「かったよ、きみたちほんもののちえがやさしさがしろいふくをきたものたちに」
AI えーあい え~愛
「そうですね天部ノはかせ」
未来の天部ノ (しらがあとはわかい)
「いしゃたちにかったんだよ、やぶいしゃ、わるいしゃ、いしゃのちしきをひろうするいっぱんじんに」
「その他たくさんに」
はくはつ天部ノ才
「ゆうしゅうないい人のいしゃしゅうだんはいしゃのとっぷはみらいのぼくがつくったいしゃのかんしやくおさえる、せいぎょするやくとして」
しろいかみの天部ノ才
「げいじゅつ、ごらくしゅうだんはさらにみらいのぼくがつくったマンガ家、政治家、スポーツ選手、俳優をいれて、」
しろとたくさんのいろにかがやく、天部ノ才
「みんなたのしんでくれたかな、マンガやスポーツなどなど」
たくさんのみらいのたましいたち
「いちばんこうそくにうごくもの
才さん才さま」
天部ノ才くろにもどる
「いや、兄さんの方がはやいんだけど、イスにすわってるから、わかりにくい?ですか?」
……
インドラ神々の王
が宇宙のすべてをひとつににぎりつぶすひとつにおしつぶすと地球ができた……
ではなく
ひとつのゆびわになった。
LUCAルカ せいぶつきょうつうそせんのさいごのしそん。あたらしいいのちのLUCA
「きょう、くれるの、きょうがつくったゆびわだけじゃなく」
天部ノ強
「ああ、ルカはたいせつだからな」
LUCA ひとりのおんなの子るか
「ありがとう、強!!!!!」
天部ノ強
「オレのごせんぞさまがくれたものだ。LUCAルカにあげたい。」
LUCAルカるか 天部ノルカ 全部ノルカ
「ごせんぞさまからなんだ、ありがとうふたりとも」(ごせんぞさまもきょうも)




