キャラ紹介:主人公
そろそろ主人公について諸々書いておこうと思い投稿しました。
夕方5時~6時頃に普通に更新する予定ですので、これは別枠。
いくつか質問がありましたが、勇者パーティ戦で水の攻撃受けても平気だった理由も書いてあります。
本人は知りませんが、そのうち運営がアップデートするでしょう。
主人公:伊皿木刹那
プレイヤーネーム:フィリア
通称暴食さん
趣味:食事と料理
職業:ジャーナリスト
連絡先の58%が人外だったりする(1d100の結果)が本人は気付いていない。
食に関する資格はあらかた持っており、寿司を握ることもできる。
楽曲作成などもできるためマルチに活動しており、たまにテレビ局からBGM作成の依頼も来る。
最近はアニメのBGM作成も仕事の一つになっているため不労所得持ちではあるが、食費が原因で不労所得だけでは足りないので日夜仕事に励んでいる。
化けオンは趣味と実益を兼ねているが、メインは海外に行っての取材。
何かと人外に縁ができやすく、今まで住んでいた場所は実家も含めて瑕疵物件。
兄1人、姉1人、妹2人、弟2人に両親と祖父母で住んでいる大家族だったが兄、姉共に実家を出て都会で暮らしている。
出身地は東京。
色々と危ない事には慣れているが、本人の戦闘力はナイフを持った暴漢をぶちのめすのが限界。
以下ゲーム内関連
吸血姫
吸血鬼の姫であり真祖に近い存在ではあるが、真祖にも古代種にも届かない中途半端な存在である。
吸血鬼としては中の下に位置する。
姫とついているが吸血鬼を纏める立場ではなく、下位のアンデッドを使役する中間管理職。
特殊効果:吸血鬼のデメリットレベルの減衰
飛行可能
吸血可能
所有デメリット
聖属性弱点:10
聖水弱点:10
銀弱点:10
太陽光弱点:10
炎弱点:10
水弱点:10
雨天ダメージ:10
木の杭で心臓を貫かれる:デスペナルティ2倍
人狼
人の皮をかぶった狼の魔族。
その腕力は鉄の武器すらも砕くが、その反面武器の装備ができない者もいる。
特殊効果:鋭い爪
鋭い牙
強靭な手足
所有デメリット
銀弱点:10
武器を持てない
ネクロマンサー
死者を生き返らせることに特化した魔法使いのなれの果て。
既に人間をやめた存在であり、魔族として討伐される運命にある。
強大な存在は無数のアンデッドを使役することができるため少数精鋭による討伐が望ましい。
過去最も多く魔王の座に就いた種族と言われている。
特殊効果:ドレイン
死者呪転
呪魂摘出
所有デメリット
銀弱点:10
聖属性弱点:10
夢魔
相手を眠りにいざなう魔法を得意とし、その夢を喰らう種族。
基本的に害はないが、魅入られてしまったら死を待つしかない。
なぜなら彼ら彼女らは夢の中で思い人が死ぬまでの時間を共有して、最後にはその魂までも喰らってしまうからだ。
特殊効果:睡眠魔法
ドレイン
夢喰
夢渡り
所有デメリット
銀弱点:10
聖属性弱点:10
ドライアド
樹木の精霊であり、本来は人間にとっても無害な存在。
しかし森を脅かすものには容赦をしないことから、共存するにはコミュニケーションが必要となる。
特殊効果:水属性に強い(デメリットレベルを含めた水に対するダメージ倍率を1/10にする)
ドレイン
光合成(太陽光を浴びることでHPを回復することができる)
所有デメリット
炎弱点:10
毒弱点:10
人魚
その名の通り人の胴体と魚の尾を持つ存在。
その肉を食べた者は不老不死になると言われているが、肉を食べた者の末路を知る者はいない。
すくなくとも、不老不死という存在は人間と呼べないだろう。
特殊効果:水属性に強い
水中行動可
水関連デメリット半減
所有デメリット
炎弱点:10
敵視集中
捕食される事でデスペナルティ2倍
槍系武器弱点:10
暴食の悪魔
悪魔の中でも最上位の存在、の末裔。
喰らう事で力を得る種族であり、しかしてその力は今では失われている。
残されたのは飢餓にも似た食欲のみであり、彼らに狙われたら肉体はもちろん魂や精神まで食われるという。
特殊効果:ドレイン
暴食(食事ゲージの限界を超えて食事ができる)
万物の捕食(あらゆるものを食べる事ができるが、本人が食物として見ていない場合食事ゲージの回復は少ない)
所有デメリット
聖属性弱点:10
銀弱点:10
聖水弱点:10
食事ゲージ減衰率上昇
妖孤
囚われ神として崇められつつも、その力を喰われ続ける者の眷属。
神として崇められた反動か、それとももとより持ち合わせていた力か聖なる物に対する耐性を持っている。
使う力は魂を根源としたものであり、いかなる手段をもってしてもその攻撃を受けることも避けることはできない。
だが代償としてその魂は傷を負っていき、使用者にも致命的なダメージを与えるという。
妖しき力は魔の力を用いることがない。
特殊効果:狐火
邪悪結界
尻尾の毛並みがいい
一部の魔族から畏怖される




