82羽:教えてkoot先生!
2016年1月29日
『政治と金の問題』はいつの時代も変わらない。
多分、終わりは来ない。
甘利明経済再生担当相が建設企業からの献金を受け閣僚を辞任だと。
詳細はニュースで見て。
俺が引っかかるのは、
「秘書によるずさんな政治資金の処理があったと認め・・・」
というココの秘書だ。
秘書、何やってんだ。
『党』って、『企業』って家族同然であるべきじゃないのだろうか?
仮に秘書が子供だと仮定したら、子供は親である甘利氏に「献金を受け取りました。どうしましょうか?」という相談はしないのだろうか。
『党』にホウレンソウはないのか?
プライドが邪魔させるのか?
だったら、プライドを捨てろよ。
安部首相は甘利氏本人の力量と人柄を信頼し、甘利明経済再生担当相の閣僚として任命しているはず。
裏の組織も勿論調べてから任命してはいるのだろうが、そんな『家族』の裏話なんて表に出ないだろう。
TPPにおける、「どちらかと言えば成功」と呼ばれる功績を収めた甘利氏を責めるべきではないと思う。勿論、任命責任を問われる首相も論外だ。
しかし、野党は黙っていられない。
それが、野党の仕事だからと言えばそうなのかも知れないが、「お前らの後ろ盾も気にしろよ。」と思うのは俺だけなのだろうか。
責めるべきは、秘書であり、東奔西走して結果を残した甘利氏ではない。
頼むから、税金を無駄にしないで欲しい。
国会を無駄な時間で割かないで欲しい。
そして企業もバカな献金はヤメロ。
贔屓して欲しいから、と昔の時代劇じゃあるまいし。
それこそ、親の脛齧って生き残ってる様なもんじゃねぇか。
自力でやれよ。自力で考えろよ。自力で生き残れる知識と情報を身につけろよ。
資格だけが世の中じゃない。
頭を使え。考える葦なんだろ。
昔は昔。今は今。
時代は、世界規模を相手に動いてんだ。
『政治と金の問題』は、まさしく今昔物語として終わらない。
終わりは来ない。
というのが、俺の結論。
はい。ずっと愚痴りそうなので、落ち着かせて。
で、話は変わって、このコーナーでは読者からの質問に答えまーす。
けっこうな数の質問が来ましたので、まとめて発表します。
まずは、ペンネームMyaさんからの質問です。
「どうして、ニートになったんですか?」
はい、簡単。
答えは23羽を見てください。
次ー。
ペンネームさかえさんからの質問。
「75羽のダンナの怒り度合いは米だったのか?」
はい、これは脚色して5:5の怒り度合いに脚色しましたー。
そうしないと、ダンナに怒られるから。
実話は、俺の心配を突きつけた瞬間は8:2で『米』に対する怒り度合いが強かったでーす。
コレを書くと、多分、また怒られます。
ゴメン、ダンナ。
次。
ペンネームMyaさんからのまた質問です。
「脚色、毎日日記を書いてるんですか?」
えー、これは非常に難しい質問です。
脚色はダンナの怒り度合い程度を変更したぐらいです。
紛れもない事実。
それ以外は、脚色なしでーす。
あと、毎日日記書いてまーす。
意外と、疲れまーす。
でも、飽きてはないよー。
次ー。
ペンネームCさんからの質問です。
「ガチで銀魂好きなんだ。」
はい、その通ーり。
コミックは読んでないけどー、アニメはしっかり見てます。
今の将軍暗殺編も見てますよー。
ちなみに、コスプレ衣装は坂田銀時しか持ってませーん。
『洞爺湖』の木刀は、中2の時に作った木刀に文字を書き足してまーす。
俺の制服でーす。
あれを着て日記書いてまーす。(うそ)
あれを着てソファーに寝っころがって鼻くそほじりながらTVを見ると、かなり銀時気分味わえますよー。(まじ)
次の質問。
ペンネームゾンさんからの質問。
「タイトル背景の写真は合成ですか?」
はい、それは違います。
しっかり雪の吹雪く中、ダンナに撮ってもらいましたー。
がっつり冷えましたー。
いつもうちの庭で撮影してまーす。
向かい側の園庭から見えるので、撮影する時、たまに園内の子供達にバレてしまい、
「○○ちゃんの、パパー!!!!」
って声をかけられまーす。
かなーり羞恥プレイです。
ちなみに、このブログは携帯で見るのとパソコンで見るのと背景画像が違いまーす。
見てみてー。
次の質問。
ペンネームタラちゃんからの質問。
「kootって何て読むんですか?」
はい、俺にも分かりませーん。
ログレス時代のグルメンからは「こーちゃん」と呼ばれてました。
「コートさん」って呼ぶ人もいましたー。
ご自由に読んでOKでーす。
次の質問。
ペンネームこさかさんからの質問。
「この日記の終わりは、就職して終わって欲しいな。」
はい、無理ー。
そのオチは却下しまーす。
まだ、働けませーん。
今日は7つの質問に答えましたー。
はい、質問ある人はどうぞー。待ってまーす。
次回の質問コーナーでまとめて発表しまーす。




