↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

不死鳥の記憶

異世界領主『サーリスト戦記』~最弱だけど天下統一目指します~

作者:ファルコン
最新エピソード掲載日:2026/10/14
29歳のサラリーマン
高橋 海人

大学を卒業して就職して彼は会社と家の往復をする毎日だった

そんな彼の唯一の趣味は休日の前日の夜に酒を飲みながらゲームをすることである

『サーリスト戦記』
何度もクリアした戦略シミュレーションゲーム
久しぶりに起動したゲームのコレクションを見ていた海人は唯一クリアしていなかった領主に気付く

『カイト・オーシャン』

最弱の領主であり、毎回最初に滅ぶ領である

同じ名前だからと最初にプレイして玉砕してからは一切触っていなかったが
何度もクリアした今ならクリア出来るのではと考えた海人はカイト・オーシャンを選んでゲームを始める



いつの間にか寝ていた海人
呼ばれる声に反応して起きたら

カイト・オーシャンになっていた


なんでこうなったのか何もわからない海人
だが周りはそんな事など関係なく攻めてくる

押し寄せる敵軍
忠義を尽くす部下
自分を頼る民

様々な思惑に挟まれながら海人は決意した

「やってやろうじゃないか……カイト・オーシャンとして生きてやる!そして、天下を取る!!」


海人の……カイトの戦いが始まる

最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
序章
序章~寝落ちしたら~
2018/08/13 10:11 (改)
オーシャン領防衛編
東方制圧編
第4話 新たな領地
2018/08/14 09:23 (改)
第5話 カイトの苦悩
2018/08/14 23:26 (改)
第9話 ベススとの交渉
2018/08/18 23:12 (改)
第11話 オルベリンの帰還
2018/08/19 22:44 (改)
第14話 マールの都の戦い
2018/08/24 07:44 (改)
第16話 ヘイナスにて
2018/08/26 11:05 (改)
第18話 レムレの1日
2018/08/29 22:13 (改)
第22話 ティンクの○○
2018/09/02 20:53 (改)
第25話 レリス怒る
2018/09/03 23:15 (改)
第33話 結婚式
2018/09/11 23:37
第34話 様々な下準備
2018/09/13 20:46 (改)
第39話 ガガルガ侵攻戦 5
2018/09/18 07:00 (改)
第44話 ガガルガ侵攻戦 10
2018/09/23 06:00 (改)
第45話 戦を終えて
2018/09/24 06:00 (改)
第48話 凱旋
2018/09/26 07:37
第50話 テラヘル防衛戦
2018/09/28 21:03 (改)
第51話 海人とカイト
2018/09/29 07:18 (改)
第53話 ビフォーアフター
2018/10/01 06:00 (改)
第59話 ティンクと観光
2018/10/09 21:43 (改)
第64話 シャンバル再び
2018/10/15 06:00 (改)
第68話 少女と兵士 3
2018/10/21 17:06 (改)
第69話 訓練の日々
2018/10/22 06:00 (改)
第75話 ティンクの決意
2018/10/29 20:05 (改)
第77話 都の名前
2018/11/02 07:33 (改)
第82話 下準備
2018/11/10 12:36 (改)
第83話 ゲルド帰還
2018/11/11 17:34 (改)
第87話 カイナス戦 策始動
2018/11/18 21:58 (改)
第89話 カイナス戦 決着
2018/11/22 22:09 (改)
第90話 憎悪の矛先
2018/11/23 23:33 (改)
キャラのプロフィール
2018/12/01 06:00 (改)
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
小説家になろうSNSシェアツール
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。