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目次
はじめまして、まだまだ拙いこの作品を
手に取って頂き誠にありがとうございます。
このお話はフィクションであり、登場する人物や出来事はすべて創作です。
現実の人物・団体・事件とは関係ありません。
まだまだ至らぬ所もございますが、
何卒よろしくお願い致します。
誤字・脱字があった場合は気軽にお声がけして
頂ければ幸いです!
第一部:始まりの輪郭(1〜4章)
第1章 「春の匂いと、暗い瞳」
第2章 「心が触れる音」
第3章 「見えてるのに、見えないもの」
第4章 「光の影」
第二部:恋と痛みの交差点(5〜9章)
第5章 「やさしさの輪郭」
第6章 「近づくほど、遠ざかる」
第7章 「秘密が呼吸を奪う」
第8章 「あなたが泣くなら、言えない」
第9章 「まだ届かない言葉」
第三部:失われる光の前で(10〜13章)
第10章 「最初で最後の光」
第11章 「揺れる影と、届かない名前」
第12章 「好きと言ってしまえば、終わる」
第13章 「別れの白」
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第十四章(最終章):『薄明』
終章 「君を忘れない」




