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その昔の失敗 2 怪我

怪我をした時の話となります。

痛々しい描写があるので、ご注意ください。

























 今回の話には、身体的に痛い描写が含まれています。

 苦手な人はそのままプラウザバックをお願いします。







 包丁って刃物なんですよね。

 だから間違った取り扱いをしてしまうと怪我をしてしまうこともある。


 何をやったかと言いますと、爪を貫通して指を切りました。

 うん。今思い出しても冷や汗が流れるわ。一つ間違っていれば指先が飛んでしまったかもしれないのだから。


 幸いにしてこの時はそこまでの大怪我には至らず、消毒して絆創膏を巻くだけの素人治療だけで無事に完治することができました。痛みもほとんどなくて、二週間くらいで跡も残らずきれいに治ったような記憶がある。



 一応、何をしていたのかも記載しておく。

 確かあの時は……、そうそう!キャベツ半球をざく切りにしていたのだった。何を作ろうとしていたのかまでは覚えていないなあ。いや、ホントなにを作るつもりだったのだろうか、当時の私?


 で、キャベツを切ることに熱中してしまって左手を置く位置がおろそかになっていたらしい。しかも半球をそのまま切っていたことで普段よりも力も入っており、結果、左手の親指の爪を貫通するほどの怪我となってしまった、という訳だ。


 皆さんも、料理をする時にはくれぐれも怪我に気を付けて下され。


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