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悲しいと涙がでるのは何故だろう 悲しくたって涙がでない
さむいので猫背になって歩くけど猫じゃないのでことこと悩む
自転車を逆さにこいで空回りさせたくなったハッピーな日
納豆まぜまぜ まぜまぜ まぜまぜ そんな昼です
エイプリルフールの次の日ぐらいは正しいことが言える気がした
あの雲さアイスクリームの形だねほらあれそこの空色の雲
暖かな暖炉 家族の笑い声 幸せの青い鳥の丸焼き
真っ白な悲しみさえも感傷と決めつけるのが僕らの流行り
犬と猿、水と油というよりもトムとジェリーの君たちである
夏の日にラッキーが死ぬ夢を見た 目を覚ましたらもう秋だった




