表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
20/177

黒い神殿

 おはようございます!今日は森の探索をしようと思います。では、

 レッツゴー!


 

 二時間後



 うぅ、お腹がすいたよぉ。


 わたしはあれからいっさい生物らしきものにあっていません。です

 ので、食事を昨日から一切取っていない状況なのです。大変困って

 います。そういえば、木って食べられるんですかねぇ。よし、食べ

 てみよう。石や岩だっていけたんだから行けるはず。


 バリバリ……ゴクン


 おいしい。馬鹿な、木がうまいだと、そんな馬鹿なことが、まぁ現

 実だからいいや。では、お腹いっぱいになるまで食べつくそう!


 私は木を徹底して食べて行った。


 




 ふぅ、ご馳走様でした。では階段探しだ!て、あれって何?


 私の目の前には黒い神殿のようなものがあった。近づいていくとそ

 の大きさは天井に当たりそうなぐらい大きかった。


 これはもしかして次の階層に行くための階段があるのでは、よし、

 行ってみよう!


 私は神殿の扉を開けるとそこには何と


 何でこんなにいるわけ


 大量のモンスターがいた。モンスターたちは私に気付いたようでいき

 なり襲い掛かってきた。


 や、やばい!『硬化』『竜の鱗(成龍)』発動!これはやらなきゃや

 られる。『猛牙』『吸引』ついでに発動!


 ここから私の死闘が始まった。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ