表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
69/69

あとがき

読者の皆様、お久しぶりです。


ライト文芸作家の海獺屋ぼのです。


さて、今回も無事完結と相成りました。


読んでくださった皆様。本当にありがとうございました。


深夜水溶液は僕が初めて書いた短編集です。(エタってしまったものもありますが)


特に月子の話は書きたかった話なので今回執筆できてとても嬉しいですね。


裏月、有栖、文子、月子、水貴。みんな僕の大切な子供達です。(今回主役をしてない栞もですが)


こうして創作活動をしていると苦悩することもあるのですが「まず完結を!」と思い執筆しております。


なろう作家様たちのようにうまい文章や表現でない。そう思いながら悶々と執筆しましたが、終わってみると楽しかったですね。


今後は技術的な成長のためにも邁進して参ります。


では簡単ではございますがここらへんで。


ご愛読ありがとうございました。次回作もよろしくお願いいたします。


文芸創作工房 海獺屋

海獺屋ぼの

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ