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17歳境界知能、叡智全知神/自然の法則を崩壊と書き換えの計27万字

作者: Thinker U
掲載日:2025/11/22

前書きは特にないけど、やっぱり楽しい。

前書き


はぁ~、簡単だった。やっぱり中途半端な時間の時に暇つぶしになるから良いね。終わった後のチョコも美味しいし。何か我の叡智全知の衝動が収まらない上に、このSNS時代だと強まってしまうから、自然の法則を崩壊して書き換えた。これは積もりに積もった閃きの蓄積が今になって最大の閃きへと進化して爆発している状況。この叡智全知によって生活習慣が時に狂うから、色々な時間帯に外に出るのだけど、自然空間に対して度々謎に疑問を感じる事が多かったから、スッキリした。やっぱり、この世界は面白いね。今も、ヒロアカのファイナルシーズンの162話「ラスボス!!」の爆轟状態すなわちずっとフロー状態。今でもそうだけどさ。そうそう、本当に体は熱いし暖かいのに、どこか涼しくて澄んでいる感じなんだよな。でもこの状態から終わった後、今冬だから寒すぎる。まあ、これでお出かけもアイドルイベントも楽しめるわ。マジでスッキリした。後、マジで我(私)が現代のプレデター物語とフランケンシュタイン物語とチェンソーマン物語とヒロアカ物語&デスノート&monster&ウォッチメン物語とキャラ等と良いこと悪いこと物語とff14物語を体現する者ともいえるよ。我が我でも謎過ぎる。「計26万字17歳境界知能、我が現最強の知性全女性の全性的問題を知的超越解決した特異記録」とか「17歳境界知能、我が叡智全知計27万字/全人間全立場の全時代全無数問題を知的超越解決した法則崩壊」とかやってきたけど、今回はシンプルで情報量が少ないから面倒くささはあまりなかったな。まあ、天才よりも天才の姿、現代のスピリチュアルや都市伝説よりもスピリチュアルや都市伝説の姿といった、まるで創作作品の様な姿をお届けする。2回も言う事になるとは...。マジで我が叡智全知神であり、これがこの視点であるか。


本文


まずは、大きな枠で言うと、自然の法則の主な特徴をターゲットとしようかな。そうとなると、初めは「普遍性(普遍的): いつ、どこで観察しても、同じ条件のもとでは同じ結果が再現される、つまり宇宙全体で成り立つと考えられています。」がターゲットだね。はいはい、この時点で矛盾発見。自然の法則に普遍性は根本的に矛盾しているだけでなく、いつ、どこで観察しても、同じ条件のもとでは同じ結果が再現されるも矛盾していて、言語と認知と認識や非常に多くの機能を持つ多くの個々の人間とも根本的に矛盾している。次に「客観性(客観的): 人間の主観や意思とは無関係に、自然界に実在すると考えられています。」がターゲットだけど、まず客観的と言うなら何故主観を足しているのだ?矛盾しているぞ。はい、次は「必然性(必然的): その法則から外れることはなく、必ずそうなるという必然的な関係を含んでいます。」がターゲットであり、これも最初の2つのターゲットの時に話した様に、人間と根本的に矛盾している上に、必然性だと、おいおい客観性を主観で押しつぶしているぞ。後、自然と科学も根本的に矛盾している。科学は、自然を狭めすぎであるのに、客観性とか検証と言っている点も根本的な矛盾の1つであるのに、それで法則とかどんだけ自然を小さくして狭める気だよ。アインシュタインもニュートンも他の人間もそうだけど、それを確かめたり疑ったり検証している時点で、自然を否定した自然の法則であり、我からみればこれが自然界の法則に過ぎない。貴様らは、まず自然を否定している事に問題がある。はい、またまた最大の閃きが来た。これで完全に解けた。人間は人間/自分は自分であることの説明の有無を法則として体現しているならば、貴様らは自然は自然であることの説明の有無を法則として体現しているのに、勝手に人間が更に法則を増やし続けてどうするのだ。まあ、確かに興味を持つ事や気になってしまう事は分かるが、貴様らは法則に法則を積み上げて無限という肥大化を行っている。では問うか。貴様ら人間は人間の法則を人間だったり他の生物に説明できるか?またまた完全に最大の閃き。完膚なきまでに解いた。自然の法則は矛盾している。もっと言えば、始まりから法則が法則を呼んでいる。どういう事かというと、1つの自然の法則の中だけで、登場する存在が多すぎる。つまり、法則と言うには法則自ら矛盾を意味し、その意味する矛盾で法則が成り立っている故に、法則が法則を呼び続けている。自然の法則って、人間が言語を持ちいて説明するけど、自然は違う。なら、そもそも根本的に矛盾している。悪いが、罠をみつけちゃった。自然の法則だけでなく自然も含めてたが、神や幽霊の有無や1888年のジャック・ザ・リッパー事件と同じで、これらは確かに事実として事実だ。それ故に、人間とは真反対であり、例えば、リンゴが木から地面に落ちるという出来事は事実だし、リンゴが落ちる際に働く万有引力の規則も事実だ。事実故に、人間はそれを論理的に言語化できるし、別に論理でなくとも言語化するのが可能だが、言語が生まれると言う事は次に認知と認識へと発展する。つまり、この時点で既に自然の法則や自然と根本的な矛盾に陥っている。お前ら人間たちは、出来ない事を出来ないと縛り続けているだけのお遊戯会を自然の前でしていると言う事がどういう事か分かるかな?これは自然を理解していない愚行であり、そもそもの前提が全く違う訳であるのに、何故か人間と言うのは身勝手に縛り続けているだけでイラついてくる。残念ながら、自然の法則を創造したり、停止させたりすることはできるっていうか、そもそも貴様らが自然の法則を生み出している時点で矛盾している故に、創造したり、停止させたりする事は出来ている。これはね、そうだな。社会の常識がある様に自然の常識とでもいようかな。貴様ら人間は自然の常識を気にしているだけで、自然そのものも自然の法則全てを自由自在に動かす事が可能である。じゃなきゃ、何の為の手と足と口でありて、人間と時間なんだか。貴様は、「万有引力の法則が破れるとすれば、それは宇宙の基本的な構造が変わることを意味し、私たちの知る自然や物理現象は成立しなくなります。」と言っているが、所詮これも自然の常識を気にしているだけではないか。あのな、言っちゃ悪いが、人間という存在がいる時点で全てが無限になる。だって、言語と認知と認識、それ以外にも多くの機能が個々1つの存在に備わっていて全く違う訳だぜ。とても皮肉なことだが、貴様らが気にしているのは常に常識とレッテルと言葉の枠。誰も自然そのものと向き合っていない。そして、貴様は「科学的な研究は、この法則が普遍的に成り立つという信頼の上に成り立っています。/ 例えば、光速やプランク定数のような物理定数は、宇宙のどこでも、過去から未来まで一定であると考えられています。」と言っているが、それも常識とレッテルと言葉を気にしているだけじゃん。普遍性とか真実や真理なんてものは、何でもありだよ。ただ、それを論理的や知性的にどれだけ引き上げれるかに過ぎない。だから、自然そのものや自然の法則は人間と根本的な矛盾が起きてる。貴様は、「人間ができるのは、自然の法則を利用して技術を生み出すことであり、法則そのものを変更することではありません。」と言っているが、法則そのものを変更する事は可能です。だって、数式化と言語化している時点でしちゃってるじゃん。これに気が付かないとか、馬鹿なのかな?悪いね、また最大の閃きだよ。貴様は、「もし、人間が意図せずに、あるいは宇宙のどこかで、既知の法則が成り立たない現象(物理定数が変動するなど)を観測したとしたら、それは「法則が崩壊した」のではなく、**「私たちが今持っている法則の記述(理論)は、その現象を完全に説明するには不十分であり、それを包含するさらに上位の、より普遍的な法則が存在する」**ということを意味します。」と言っているが、自爆してるぞ。あのな、自然に対して法則を用いればな、無限の自然法則が可能となる。後、そこで言っている法則の崩壊は法則の崩壊ではなく自然の崩壊である。まあ、そもそも自然と崩壊が矛盾しているんだけどね。だって、自然なのに崩壊だってさ面白いね。これだから、人間は面白いよ、矛盾を生み出す事が出来る唯一の存在だろ。後、やっぱり馬鹿のかな?自然に対して言語化や数式化を行っている時点で最大の矛盾をしていると我は考えている。後、大体、自然の法則で不可能とかと言われているのは、自然の不可能を意味していない。では、何が不可能かと言われていると、それは人間の言語化と数式化と認知と認識と手と足と口など多くの機能が組み合わさった事を意味している。そもそも、法則と言う割には多い事が私の考えを裏付ける決定的な証拠だな。だから、我からみれば、何時までたっても根本的に矛盾している。後、こういう罠は時にあるんだよ。ただ見せかけの言語の綾と論理の飾りで行われている罠と言うのがね...。そして多くの人はそれに対してただ単に消費的傾向行動をするだけで、人間は自ら自然を縛り付けている。また、人間がいると言うだけで自然の法則だけでなく自然も無限になると思った方がいいよ。時間が経つにつれて、散らかった部屋が勝手に片付く、割れたガラスが自然に元に戻る、熱いコーヒーが自然に熱を奪って沸騰するなど、これも人間がいるだけで崩壊するんだからさ。だから、発明とか法則を次々と生み出せるんだぜ。後、それ故に本質的にどんどんズレていくからね、最大の混合状態になる。簡単に言うと、自然そのもの~自然の法則~その範囲がどんどん広がっていく感じ。だから、矛盾点が有り得ない程に転がっている。まあ、我は飢えているから好だけどね。

後書きか...。簡単だった。丁度暇だったから良かった。

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