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僕らのナイラクウ日記#No war  作者: キッド
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Days 24~28

今回処女作になりますm(_ _)m。どんどん連載していくのでどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mブンシンノジュツ

20XX年2月24日 僕の名前はプッチーン!僕は今ンホニにいます。ンホニ生まれンホニ育ちのナイラクウ人さ。今日僕の行ったことがない故郷ナイラクウとアシロがバチクソに戦う事になった。それを記念して日記を作成しました。今日から戦うことになったらしいので早速現地に行きます。

2月25日 我が祖国ナイラクウに着いた。どうやっていたかは秘密だお。現地には死体がたっくさんあったよ。特に市民らしき人が多かったかな。全くアシロも酷いことしやがるよプンプン。 市街地にまで手を出しやがって!許さないぞー!ライナクウも抗戦を始めたらしいがきっと耐えれることはないだろう。そうだ!僕がアシロを潰す英雄となるんだそうなったら早速アシロへ向かうわ。

2月26日 わが祖国ライナクウを離れ敵国アシロに着いた。どうやっていったかは秘密だお。アシロに着いたのはいいけれどこっからどうするかは全く考えていない。とりあえず武器を手にするため民家を襲い手当り次第武器を捜索した。武器として手に入れたのは手榴弾30個、ロケットランチャーと弾10個、89式5.56mm小銃とマガジンが8個、M1891とマガジン3個を手に入れた。それにしてもあのお家は、なんかセキュリティ凄かったなぁ。赤外線レーザーとかあったし、エージェントの気分になれて楽しかった。あと広かった。人も多かったし。

2月27日 僕は1人ではアシロを潰すことはできないと察していたため、人を集めに行くことにした。僕は天才だ。とりあえず古い友人のテロ組織スマニノアに手を借りることにした。彼らは快く了承してくれた。彼らは武力ではなく、サイバー専門らしいのでアシロのインターネットを攻撃することになった。僕は戦闘できる仲間を探すため1度アシロを出ることにした。ちなみにライナクウは航空権を占拠されたらしい。あとアシロは抗議デモが至る所で発生して町中がパニックになっていて面白い状況だった。

2月28日 今日は2月最後らしい。侵攻が始まって4日もたった。今もナイラクウも徹底抗戦をしているらしい。カワイソス。そんな中僕は今カリメアに来ています。親友のボブとマイケルとンデイバとジョゴチョビッチ(ニックネームビッチ)に会いに来ました。彼らは元軍人で戦闘の天才達なので、共にアシロを潰すメンバーに最適だと思い連れていくことにした。彼らは了承済みだお。これでとりあえずアシロを潰す手立てはできたので明日潰しに向かうことにする。待ってろアシロ!待ってろンヤワサ大統領!

面白かったでしょうか?始めたばかりなので上手くできていなかったりしたところはバシバシコメントしてください。アンチコメントは面白くもなんにもないので御遠慮ください。これからもできるだけ頑張って連載します。応援のほど

よろしくお願いします。

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