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この連載作品は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性があります。予めご了承下さい。

波に溺れる

作者:紬 乙葉
立花美波には婚約者がいた。
浅田航平。
彼の日に焼けた肌とゆるくうねる肩までの黒髪とニカッと笑う笑顔が大好きだった。
しかし、彼は事故により死んでしまった。

月日は流れ、美波は会社の後輩、湯目陽翔から告白された。
だが美波は航平のことが忘れられず返事をすることができなかった。
暗い気持ちで家に帰ると家には

幽霊となった航平がいた。
プロローグ
2025/04/27 16:08
1.夕暮れのカフェ
2025/04/27 16:14
2.おかえりと言ってくれる人
2025/04/28 11:42
3.帰ってきた日常
2025/04/29 12:00
4.告白の行方
2025/05/01 10:00
5.声
2025/05/02 10:00
7.交差する想い
2025/05/07 10:08
8.誰を想って
2025/05/08 10:00
9.メール
2025/05/09 10:11
10.23:47
2025/05/12 10:00
11.夜に
2025/05/15 10:02
12.朝になって
2025/05/16 10:00
13.屋上
2025/05/19 10:00
14.変化
2025/05/20 10:00
15.実家
2025/05/21 10:00
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