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朝遅く。人がいないのを確認して外にでる。


おばちゃんに見られるのはしょうがない。


今日は早速狩にいこう。


なんの成果もなかった。


平原でリンゴを食べて帰った。


仕方ないから町をぶらぶらしてみる。


この町には日々人が増えてる。


異世界人だ(多分)。


僕はこの件に関してはまったく理解していない。でも、生きるのに支障はない。ならいい。


夕暮れになったので帰ろう。


人がまばらに居るけど無視して部屋に向かう。


おばちゃんにただでご飯食べさせてくれるって言われた。


でもそれは皆がいる時間に食堂へ行かないと行けないということだ。いやだ。


でもいく。リンゴ飽きた。

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