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プロローグ

小説っていうのははじめてかくので緊張しますね!がんばります!

——私に、なにしてほしい?

クリスマス、12月25日に突如僕の前に現れた黒髪ロングの小悪魔サンタが、そう問う。

「….してほしいことなんか、あるかよ」

自分でも驚くほど冷たい言葉が出てくる

「なんでもいいんだよ?…えっちなことでも」

そう、黒髪ロングの小悪魔サンタが、僕を揶揄う様に呟く。

心の中で、ああ彼女にならないかなとかそんな事に妄想を花咲かせられるほど黒髪ロングのサンタクロースはあざとく、かわいかった。

その、黒髪ロングの小悪魔サンタの正体だか——


はじめまして!りのです!今回はクリスマスが舞台、というわけで!サンタクロース!プレゼント!色々あるのがクリスマスです!みなさんはクリスマスといえば何を思い浮かべますか?私はクリスマスにそんないい思い出ないので楽しみとかもないですが!カップルや小学生にとっては楽しみな1日になると思います!なのでそんな一日をどう過ごすか!をしっかり考えていただきたいです!この話は自分がこの立場ならこんな言葉を言うな、こんな反応をするな、とかを考えながら読んでいただくと嬉しいです!初めての投稿なので長くなりましたが!これからもよろしゅうね!

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