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ヘルマンを憂うもの

02 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(PIC 103 )

路地裏から声がかけられる「おいお前たち!テーバイの人間か?」

「そうですが、どうしました?」隊長が答える

「こっちに来い」隊は男に呼ばれる

「どうしますか?」ミナが聞く

「いざとなったら戦えばいい。ついていこう」

  


03 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(PIC 103 )

ある家の中に入ると、怪しい風貌の人間がたむろしている

「俺たちはラカムの知り合いだ。単刀直入に言う。ゲルマンは、戦争をたくらんでいる この戦争を止めたい」

「戦争ですって?」

「シンは再び戦争を起こす気だろう」

「平和条約違反だ。帰国の介入を頼みたい」


おれたちはシン国王が悪魔と話しているのをみたんだ

なんだと

(PIC 103 )

    

04 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 団長「私たちは王家に挨拶に行く

「大丈夫か?隠密行動した方がいいように思うが

「外交手順を踏みにじるわけにはいかない」


「どうか我々をドレッドノートの探索をさせてくださいまし

「だめじゃ 帰れ」

 (PIC 103 )

 





11―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「じじい連中はまだ戦争を生きてる

それはラピュタも同じだろう

何としてもとめないといけねえ」

(PIC 103 )

「だがどこを探る?」

「船の修理ができる場所なんてそう多くはないはずだ」

「この国で船の修理ができるのは、AAAとBBBだけだ

 まずはAAAに向かう」


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