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ハナモゲラ星人

作者: 袖ヶ浦 淳之介
掲載日:2023/11/24

御早う御座います!書きました。どうか宜しく御読み頂けましたら幸いです。

 宇宙空間は無限に拡がっており、今も尚、無限に拡がり続けているのだとしよう。その中で星も生まれ続け、無限の個数、存在することになる。と、すればだ。もし、その星々のすべてに名前を付けていったらば、無限に名前が出現していく中で、100%、ハナモゲラ星が出現する筈なのだ。ゴワッパー星だって。ツンツルレポートスツーカスツーカ星だって。コンブ丿シリトリモゲラッチョ星だって、モットモレラウド星だって。確率的には100%存在する事になる。そして、もしたまたまハナモゲラ星に人類のような生物が棲息していたららば、それはハナモゲラ星人、である。つまり、思いついた星は、必ず何処かに存在するのだ。思いついた星人は必ずるのだ。ってみたいね。この理論、間違っているだろうか?

御読み頂きまして。誠に有難う御座いました!

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