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祝PV十万突破記念


キュ:さて、祝PV十万突破記念として、楽屋ネタというか龍のアザを左胸に宿す少年のキャラとの語り合いでもしたいと思います。


ヴィ:それで主人公の俺と


サ:新キャラの俺が選ばれたのか?


キュ:うん。


ヴィ:普通はリルとかメーヒ入れないか? というか俺…この人知らないし…


サ:俺も知らねーよ。


キュ:まァ本編ではまだ会ってないからね…次の次に会う予定。


ヴィ:次の次かよ…


キュ:と言うか…次は君出てこない。


ヴィ:ハァ? 俺主人公なんだけど!?


キュ:まァ導入部分はこれぐらいにして…本題に入りましょう。


・この小説を書こうとした理由は?


ヴィ:定番と言うかこの小説の根本だな。


サ:そうだな。どうしてこの小説を?


キュ:構想を立てたのは去年の1月ぐらいかな? 元々ネット小説が好きで3年前ぐらいから読み始めたのかな…


ヴィ:きかっけは?


キュ:クラナドってゲームのSSをネットで見つけてからハマった。その時は読むの専門で色々とさまよってる内にカノンのSSと出会った。


サ:へぇ〜keyばっかしだな。原作はやったの?


キュ:クラナドは一応全部。カノンは栞以外…クラナドのSSはほのぼのとした恋愛系のばっかし読んでたけど、カノンはファンタジー系のSSが好きだった。


ヴィ:あぁ…それに影響されて?


キュ:うん。あともう一つ影響されたのが空の軌跡っていうRPG。


サ:ふ〜ん、その二つに影響されてファンタジーのこの小説を書くことにしたのか。


キュ:そういうことです。カノンとかのSSを読ませてもらってるうちに、ここはこうしたら…とか、自分なら…って考えてるうちにどんどん妄想が膨らんでこの小説を書く決意をした訳。


・物語は創る上で困ることは?


サ:ネタじゃないのか?


キュ:ネタと言うか話の流れはわりとすぐに考えつくんだけど、文章力が…あと戦闘シーンも…


ヴィ:あぁ…感想のコメントとかにも書いてたっけ?


キュ:うん、徐々には良くなってきてると信じてるけど…最初の方の文章見ると稚拙だなと思う。出来るなら書き直したい。


サ:確かに今とじゃ随分差があるな。


キュ:あと本当に最初から決まってたのはヴィオとリルがヴォルケを探して大陸を冒険するってだけだから、設定をしっかり書き直したい。


ヴィ:ん? メーヒすら入ってなかったのか?


キュ:うん。第二章入ってすぐに思いついた。カッツェも第三章の途中だし…


サ:行き当たりばったりだな。


キュ:うっ…と言うかキャラが勝手に自己主張を…


ヴィ:俺をもっと出せ。リルとのラブシーンを大量に増やせ。


キュ:そうしてあげたいんだけど…メーヒにカッツェに、ニーズ、ライン、ローザって大所帯になって書く隙間が…


ヴィ:た、確かに…


キュ:人数増えるとみんなを動かしきれないのも改善したいんだよね。二人だけとかだと描写もし易いんだけどね。


サ:俺とシェーンの出会いとか?


キュ:うん。まァ調子に乗って話が伸びてる訳だけど。


ヴィ:こんなもんか?


キュ:困るってほどじゃないけど、タイトルに悩む。


サ:あんまり統一感ないしな。


キュ:そう意味では陽の当たる優しい場所は四文字漢字で統一したけどね。


ヴィ:あ、そういやサツキってそっちのキャラだよな?


キュ:うん、逆輸入。


サ:他作品は置いといて次行くぞ。


・ズバリ、このあとの展開は?


サ:おぉ〜ズバリくるな。


キュ:まァシェーンが語った歴史と“レーヴァティン”を継承した時のヴィオの伏せ字を当て嵌めれば分かるかと…


ヴィ:随分と物語の根幹に近づいてきたしな。


キュ:第一章は出会い編、第二章はシェントゥルム共和国編、第三章はヴェステン魔法学院編、第四章はノルデン帝国編ときて…第五章:ズューデン自治区編、最終章:ヴァルハラ編ってところかなぁ…


サ:ネタばれじゃね?


ヴィ:どうだろうな…大陸の各国を旅してたわけだし、ズューデン自治区に行くのは変じゃないからな。ヴァルハラは…大丈夫でしょ。


キュ:もしかした第六章入るかも…


ヴィ&サ:オイっ!?


キュ:そこに最後の伏線回収の場にしようかなって…もし間章で収まれば書かないけど…


〜♪


キュ:あ、時間だ。


ヴィ:時間?


キュ:君たちはここまで。次は女性陣との語り合いだから


ヴィ&サ:ハァ〜?


キュ:バイバーイ。


・・・・・・


キュ:ようこそ。


ア:ど、どうも…よろしくお願いしましゅ。


キュ:久しぶりだね、噛むの。作者も忘れ掛かってるそのキャラ付け。


ア:非道いっ!?


シェ:よろしくお願いします。


キュ:では、早速いきましょうか〜


・好きなキャラは?


シェ:えぇ〜と…作者さんが一番好きなキャラは誰ですか?


キュ:難しいね…


ア:あれ、メーヒじゃないの?


キュ:メーヒも確かに好きだけどローザも可愛いよね。


ア:それはいわゆるロリコンと言う…


キュ:というか仕草が好きなんだよね…メーヒは子どもらしい仕草とか喋り方。ローザはひたむきな姿とかね。


ア:ラインとの恋の行方的な?


キュ:恋人関係(未満も含む)のキャラたちの織りなす話は好きだよ。ヴィオとリル、ラインとローザ、サツキとシェーンたちの掛け合いとかね。あ、アオとルーイも入れとこうかな…出番もう無いと思うけど。現時点ではだけど。


シェ:あの、話ずれてますよ。


キュ:あ、結論から言うと…カッツェかな…?


ア:いじられキャラとして?


キュ:うん。でも、まァ基本的に名前を書いていて、登場しているキャラみんな好きだよ。


シェ:脇役の方とかもですか?


キュ:ある程度インパクトのあるキャラまでかな?


・好きな話は?


キュ:これまた難しいな…


シェ:パッと最初に思い着いたのはなんですか?


キュ:ん〜アプリルの一日


ア:へ? 私の一日?


キュ:ほのぼのにコメディー(?)、ラブラブが入ってるからね。完成度とかで言えば最新話が気に入ってる。


シェ:なら今は私とサツキさんの話がお気に入りなんですか?


キュ:そうなるね。


シェ:嬉しいです…


・ズバリ、みんなの恋の行方は?


ア:ズバリくるね…


キュ:ヴィオとリルは鉄板。最終的には結婚してメーヒを養女に迎えるよ。


シェ:私とサツキさんもですか?


キュ:シェーンは感情があるといってもすぐにサツキに恋する訳じゃなくて、父を慕う娘というか…サツキは大切な人と言う括りに入ってるけど、恋愛関係に発展するのはまだ先だよ。


ア:ラインとローザは?


キュ:ぶっちゃけ第四章内でパーティーから外れる予定だけど、二人はしっかり結ばれるよ。


ア:ぶっちゃけるね…


キュ:まァ本来は構想にいなかったしね。ポルノグラフィティのカルマの坂を聴いて思いついたキャラたちだしね。


シェ:あとがきで言ってましたね。


キュ:あ、それともう一つ。


ア:何?


キュ:多分君たちに二回程…波乱が起きるよ。


ア:冗談…だよね?


キュ:実は…ごにょごにょ…


ア:えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜


シェ:キャッ!?


ア:知らなかった…


キュ:まだ作者の頭の中だしね。


ア:頑張れ、未来の私。負けるな、未来の私。


シェ:アプリルさんがコワいです。


〜♪


キュ:あ、時間だ…お二人さん。お別れの時間ですよ。


ア&シェ:では、さようなら。






 えぇ〜思ったよりネタが思いつきませんでした。スミマセン。


 祝PV十万突破記念に改めてメーヒの話を書こうとは思ってたりします。


 題名は『家出』(仮)で。


 や、そもそも家ないですけど…そこはifで…


 

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