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こくはく[告白]:現実には実在しない空想の行為。

作者:水樹 皓
白告浩雪は、いつでもどこでも太陽のように明るい少女――梅川佐知の少女趣味に幼少期から散々付き合わされてきた。結果、「告白なんて現実には実在しない空想の行為」という捻くれた持論を持ってしまっていた。
そんな持論を粉砕すべく、佐知が捻りだした名案が――「そうだ! 告白の存在を認めさせたいなら、誰かに告白させちゃえば良いんだ!」
そして、その頭の悪い案の餌食になったのが、”入学半月で学校の半分以上の男子から告白されてる”というこれまた頭の悪い噂を持つ少女――冬馬葵。
3人が出会った結果、佐知の思惑通り、歯車はゆっくりと動き出したのだが……。

(*´ڡ`●)毎週土日祝+気まぐれ更新中(*´ڡ`●)
うわさ[噂]:往々にして虚言が真実へと昇華する言伝。
#?:アホくさ
2019/10/02 23:33
#1:私も
2019/10/02 23:52
#2:彼女は綺麗だった
2019/10/03 17:16
#3:逃げたな
2019/10/04 17:24
#4-1:((ポリポリッ))
2019/10/05 20:47
#5:浩君
2019/10/09 19:28
#6−1:黒
2019/10/12 20:38
#6−2:黒
2019/10/13 14:32
#7:さよなら
2019/10/14 19:25
#8−1:紫
2019/10/16 20:25
#8−2:紫
2019/10/19 19:24
#9−1:バカ
2019/10/20 19:44
#9−2:バカ
2019/10/22 19:39
#9−3:バカ
2019/10/26 19:33
なつやすみ[夏休み]:学生の特権。
#11:尾行!
2019/11/04 19:32
#12:椅子!
2019/11/10 19:34
#15:海だ!
2019/12/01 19:41
うそ[嘘]:積み上げる度崩れやすくなる言の葉の塔。
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