居てはならない男
ある日のこと突然現れた謎の光に視界を奪われ思わず目を瞑る視界が戻った時には俺は中世のお城の中に居た。
十数日後
如何やら俺は勇者だったらしい、だったと言うのは俺を召喚した王子が俺が特に才能を披露するわけでも何の能力も見せないため俺を無かった事にして世界同盟無視して別の勇者を召喚したらしい、俺も始末されると思ったが王子以外の王族は優しく偽の身分として第一王女の専属執事として雇ってくれたのだが...
なぜか俺は今筋トレをさせられている
「98、98、98、99、、99、、、、、99、、、、、、、100、100、100、、100よしいいぞ」
現在俺の腹筋を笑いながら虐め抜いているこの女はザ・女騎士ことアセイク・キングテ・バスターこの国の第一王女こと俺の現ご主人様だ...
「何時まで笑ってるんすか」
「あはは済まない健気に頑張る君が可愛くてな」
「可愛いってそんな年じゃないですよ」
「悪い悪いお詫びと言ってはなんだが君が既望していたレベル上げの件ここ近くにゴブリンの間引きがあるから参加すると良い許可は私の方で取っておこう」
「はっ!!ありがとうございます!ご主人様」
「現金だなぁ」
半月後
よっし!!ゴブリン20匹以上狩れたしホブゴブリンまで倒せたこれでやっとやっっっとスタートラインに立てた。
「おかえり勇三郎ステータスは育ったかい」
「ばっちりですご主人様グッ」
俺のステータスはこうなった
名前下戸勇三郎 性別男
第一職業【プレイヤー勇者】
第二職業『見習い執事』
第三職業『見習い剣士』
勇者スキル
【セフィロトユグドラシルオンライン】
【超進化部隊エイリアンバスター666】
【悪魔怪人3&魔人英雄無双8】
スキル
『危機察知』『下級家事術』『見習い剣気』
異能
ここから内緒
セフィロトユグドラシルオンラインのステータス
名前下戸勇三郎
種族人間 性別男
善のカルマ284p
善の職業『見習い重戦士』
善の副職業『素人生存者』
悪のカルマ122p
悪の職業『見習い殺戮者』
悪の副職業『初心者噓つき』
スキル
『重心安定Lv1』『ビギナーズラックLv1』『凶器強度強化Lv1』『はじめての噓Lv1』
超進化部隊エイリアンバスター666の進化ボード
合計EP12
【獣種0p】
I
【霊魂種0p】ー【人間0p】ー【鬼種12p】
I
【異星種0p】
悪魔怪人3スキルボード
【ホラー】 【不幸】 【嫉妬】 【憎しみ】 【気まぐれ】 【力】
l l l l l l
0p 0p 0p 0p 0p 36p
魔人英雄無双8ステータス
総合殺害数26 ステータス倍率1.01
体力106
筋力100
魔力100
走力100
スキル
『自己再生極小』
まぁご覧の通りだ俺のプレイヤー勇者の勇者スキルはゲームのステータスのp補正を追加で受け取る言うものだつまりレベル上げなきゃ雑魚いずれ積むということだただでさえ各国が1人以上勇者を勝手に召喚しないように世界同盟何てあるんだから俺の存在が知られれば各国がここを攻め落としに来るそして余った勇者はどの国も渡らない様にそのまま...んーこれ以上考えるのはよそう。
カルマ重視ファンタジーMMORPGセフィロトユグドラシルオンライン
特徴
カルマ値が上下するのでは無く善のカルマと悪のカルマに分かれ加えてサブ職業を合わせた4つの職業に就けること。
遺伝操作地球防衛ゲーム超進化部隊エイリアンバスター666
特徴
敵を倒す事で獲得するでポイントで多種多様な進化ルートを切り拓く事ができる。
英雄と黒幕のそれぞれの視点を楽しめる統合ゲーム悪魔怪人3&魔人英雄無双8
特徴
他者が負の感情を懐かせる程強くなる悪魔となった主人公が人類滅亡目指すシュミレーションゲーム悪魔怪人3と殺せば殺すほど強くなる無双RPGゲーム魔人英雄無双8




