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お初天神あやかし純情きつねうどん

作者:優美香
 オフィスビルと飲食店が混在している街の片隅にある「お初天神」。その近く、見える人と見えない人が分かれる不思議な提灯がある。
 人情の街・大阪、東梅田の一角で、あなたを待っているのは「神社のきつね」……

 全国展開しているヒトミ食品株式会社、本社人事情報部に勤務している野々村 茉莉(ののむら まり)。
 とある夜の残業帰り、同期入社でもあり上司でもある東堂に
「不思議な提灯を出している、うどん屋に行こう」と誘われる。胡散臭いと思いながらも東堂と行った店にいたのは、きつねのお面を頭に乗せた男の子だった。
 おっとりした雰囲気の男の子は、自分を「ケン」と名乗る。しかも露天神社(お初天神)の稲荷のきつね見習いだと言うではないか。
 神さまから預かった大事なものを失くしてしまったと、しょんぼりしながら語ったケンちゃん。そんな彼には、放っておけない雰囲気がいっぱい。
 果たしてケンちゃんの「探し物」は、見つかるのだろうか。

※他の小説サイトにも掲載しています。こちらを最終加筆、改稿としたいと考えておりますが気が変わるかもしれません。

※この物語はフィクションです。実際の企業や氏名・名称には全く関係ありません。 
 
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