表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
・SAVE・転生したら猫耳少女だったのでとりあえず魔王になろうと思います。  作者: さどがしま たつや
こぼれ話+お知らせ等
2/39

重要な知らせ 『武器や防具などの攻撃力、防御力、そして体力について。』

この度は

この物語での攻撃力、防御力をなくそうという結論に至りましたのでここに記したいと思います。

なぜかといいますと、私はこの話を書くにつれて、攻撃力、防御力がはっきりわかっている状態で戦闘をすることは、果たしてそれは読んでいて、本当に面白いのか。という考えに行き着いたからです。

レベルがわかっていれば主人公と相手との差はわかります。ですが、そこで攻撃力や防御力すらもわかってしまったらどうでしょう。今の主人公じゃ確実に勝てない無謀な戦いや、圧倒的な主人公の力の差がわかっている状態の戦いを読んで、それは本当に面白いのでしょうか。

ですが攻撃力、防御力をなくすと、それは変わってきます。

圧倒的なレベルの差で一体どうやって勝つんだ?というはらはらする気持ちになると思います。

こちらの方が読んでいて面白い作品になると思いました。


※すみません。武器や防具などの攻撃力、防御力も消させていただきます。



すいません。ステータス内の体力を、HPに変更したいと思います。→なのですが体力に戻したいと思います。



最近何回も何回も改編をしてしまい本当にすいません。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ