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5/7

toast


朝靄誰もいない 

珈琲垂れて始まる

しがない味のしがないbetter

バターナイフのきらめき


週末に終末

突然来る終わり

それまでlongwalk


やっと二人は出会って

食べるバター never ever 

forever きっと二人の距離も 

溶け合って 混ざり合って 溶けたバターを 

月に塗って ツキを頬張ってさ











—أخيرًا—


كالعادة، سأحرص على ألا يتجاوز عدد الأحرف ٢٠٠ حرف.


كتبتُ هذه القصيدة في عيد تاناباتا (عيد النجوم).


أتمنى أن تستمتعوا بقراءتها.


يسعدني أن تنال إعجابكم ولو قليلًا.


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