ロード・オブ・シールドソード 3
作者「前回のあらすじ」
渡「急にどした」
作者「要るかなあって思ったからやろうと思ったけど、
急にやる気なくなったからやめるね」
御雪「気分屋だねー」
↓本編だよ
渡「まぁあのカスみたいな煽りは置いといて、
続きをやるんだけども」
*リスタートします(めんど)
御雪「作者わかってるよな?」
作者「流石に読者が飽きるだろうししないよ(多分)」
*ゲームスタートが現れた!
▶︎コマンド実行
逃げる
渡「コマンド実行に決まってんだろ」
*コマンド実行を選択した。
『コマンドを入力してください』
御雪「貸してー」
渡「?おけ」
*/kill @e[type=!player]
*入力成功しました
ゲームスタートを564ました。
渡「御雪」
御雪「んー?」
渡「そこは@r使ってロシアンルーレット外して煽り落ちだろ」
御雪「煽られるの楽しんでる?」
桐間「さてはお前.....Mか!?」
渡「自分でもわからん、そこは作者が決める」
*ゲームを開始します
いきなり画面が切り替わりオープニングが流れる。
桐間「これあの有名なホライズンクエストXのオープニンングテーマのオマージュじゃね?」
渡「なにそれ」
御雪「ここでドラ◯ンクeストって言っちゃうと著作権に引っかかるからね」
渡「もう言いかけてるんよ」
*母:こら(プレイヤー名なし)!起きなさい!
チュートリアルが始まるわよ!
アルカ「メタい」
*(プレイヤー名なし)は起きた
渡「普通プレイする前に名前つけるだろ...
雨降、これ名前どうやってつけんの?」
雨降「まずEキーでメニュー開くでしょ?
そっからコマンド入力で『name』って打つと名前つけれるよ」
渡「おけ。じゃあこいつの名前『御雪』してモンスターにボコボコにさせるか」
御雪「そうしたら私がお前をボコボコにするから」
アルカ「渡さん!樽!樽ありますよ!!」
渡「どうしたそんな興奮して」
桐間「そんなに興奮しないでください」
御雪「アルカはねー重度の樽中毒者なんだよねー」
アルカ「樽を壊す音がすごい気持ちいいんですよね〜」
桐間&渡「わかる」
雨降「そんなあなたのために樽の効果音トイレの流す音にしといたから」
みんな「最悪」
とりあえずゲームのプレイヤー名は担々麺にしときました⭐︎
アルカ「なんでですか?」
渡「適当」
*そこらへんの屋台のジジイ寄りのおっさん:あんさん、今日12歳らしいな。
(12歳になると旅に出る設定らしい)ほら無料の担々麺だ!持ってけ!
みんな「...........。」
御雪「まさかの被りw」
*担々麺は担々麺を食べた
みんな「草wwww」
*不味い。ジジイの体液でも入ってるんじゃないかと担々麺は担々麺を食べて思った。
みんな「wwwwwwwwwwww」




