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燃え盛る純情、凍てつく虚栄心。

まったり更新していくぜ。目指せ完走。

※実話です。

もし貴方が転生したらどうなると思う?


かなり漠然とした質問で申し訳ないが、人生思った通りに行かないとはまさにこの事で。


私は群馬県太田市でタンクトップのゴミ拾いに転生した。「お願い社長」の広告に出てくる男を想像してもらえれば良い。


群馬県…太田市…ゴミ野郎…………ちんカスBINGO1列揃った!!!とか言ってる場合ちゃうやろ怒


因みに私、以前は首都圏の高校に通っていた。リアルは適度に充実してたと思う。おにゃのこにモテるスペックではない。デュフデュフのモッサモサ、微キモ男だ。猛っ者猛者ではない。男女混合の運動部だったが、ベッタリ近寄ってくる人間はいなかった。半年に一度ペースで来るおにゃのこからのLINEにはいつも淫夢語録のスタンプで返し、さらに塩対応「はい」 「うん」で返されて会話終了。


要するに弱コミュ太郎なのであった。因みに書籍化を狙ってる。


ところで何故転生したのか、皆さん気になるだろうから教えてあげる。


ある真夏日だ。近所のコンビニで意味もなくマスを掻いてた。生で。そんで、その手で白くまアイスを掴んでこれ買おっかな〜でも高いな、そのアイスをもとあった場所に戻した。そしたら飛ばされた。意味分からん。


あー腹減った。私は今受験生で、塾に篭りながらこのお話を書いている。


この時点で実話じゃねー、と思ったそこのお兄さんお姉さま、安心しろ。このお話が架空でないという証拠、後で見せたらあぁぁぁ!!!!!因みに彼女募集中。







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