4.あのね。
気に留めてもらえありがとうございます。
読んで貰えたら嬉しいです。
今回は町の中での生活、お別れの話です。
自業自得と溜め息しか出ません。
「ゴブリンですか、金にならんけど冒険者の義務だから殺らないとな…怖〜彼奴等死に物狂いで来る、誰だって死にたくないから、オーク、狩る、やりたいです、なら頑張ってみよう…死ぬかと思いました1撃重いからなそれと基本大ぶりだから相手の動き良く見ないと危ないよ、ハイ分かりました、キングスネーク狩る、ムリムリ、でも無いぞ大剣持ち付いて来い、俺ですか、コイツラは熱を感知して認識しているんだだから松明とか熱の多いいの前にして体が少し後ろに引いたら松明上に投げると(カプ)あの様に食いつくから大剣抜いてここで待つと落ちて来るからここでのどに差し込む鱗持ちはスキマ狙う様に(ドスン)と自重で差し込まれるから大剣なら脳に届くからこうビクとなったら差し込み成功では逃げるよ、別に逃げなくても、逃げないとフリッキーダンスに巻き込まれるよ、なんに巻き込まれるんですか。」
うねりだす体にヒーと言って逃げた、バタバタ暴れてか静かになった差しっぱなしなら剣抜いて回収してもらう。
「こんな感じで倒せるよ、楽に言いますけど思わず言う事聞いて走り出したが考えたら怖いですよ、そこをぐっと飲んで頑張ろう無謀はダメだけど策が有るならやって見るのも悪くは無いよ。」
と時間まで狩りをしてから帰ります。
ギルドで出したらギャーしばかれました。
「ルーキー連れて何をやってるんですか、痛いだす〜やめてくれだす〜、反省しなさい、クセに成ったらどうするの〜僕はまだイエスマイクイーンとか言いたく有りましぇ〜ん、やかましい反省しなさい。」
「何を遊んどるんだ、ギルドマスター聞いてくださいこのアホが、またお前が何をしでかした、コチラを、なかなかの収穫だな、ルーキー連れて行かれまして、でそのルーキーは何で1緒に行ったんだ、ハイオークに殺られかけていた所を助けてもらい見学ついでに狩りをさせてもらっていたそうですつまりまたこのアホはソロプレイしてこれだけの獲物持ってきたと言う訳ですよって約束通りしばいております。」
そのくらいでと言うギルマスの1声に助けられました代金については倒したのは権利が有るからと渡す手元に有る輝く金貨に泣いておりますこれでと家を借りたそうですよく言う年契約でこれで冬は暖かく越せると泣いております僕は皆に油断せず相手は強者と考えて行動をする事と話して。
「1攫千金狙ってはダメなのですか…何とか言ってください、悪くは無いが怠惰を行いながらの言い訳用と僕みたいに兎を狩り続けお金稼いで居るのとでは意味が違うから、違うのですか、簡単に言うと働かず楽して儲けたいと言うのと働きながではコレをすれば儲かると違うから心根の問題に成るから1概にダメとは言えないんだよな、良く分かりません、なら怠惰の人はどうすれば良いか分からないが僕のなら毎日兎狩りしてオーク狩ってキングスネーク狩ってドラゴン居たから狩って来たと言うのも1攫千金に成るからその後怠惰に過ごしたとしてもん〜、リオさんどうしました、それは幸せになれるのかなと思ってな僕は落ち着き無いから狩りに出たいと思いそうだしな1攫千金したら嫁さんが楽な生活にとかけど毎日銀貨2枚は持って帰って居たら生活どうかな、安泰してますね意味が無い。」
と何やら複雑な顔してますが見つからない答えにどうするかわからなくなり人生の宿題にしてくれと話してサヨナラしました。
そんな感じで何とか職員さんにシバカれ無い様に過ごして3日後バナンさんがギルドに居た何やらギルドの職員さん達と話してますギルマスまで来た、少しして終。
「おうリオ今来たか剣が出来たが待ちきれず持って来たぞ、剣はついでのようだがな、ギルマス何か有りましたか、コレだ、コレは確かバナンさんに頼んだ品、ワシか管理して良いんだよな、僕は良く解りませんからお願いするしかないので、と言う訳です、何がと言う訳か分からんが、バナンお前他人の利益奪おうとするな、ワシかて利益は欲しい、つまりバナンさんは純利益の内製造利益が欲しいと言っているですよね、その通り、ギルマス何か問題が、普通だよななんでワシは言い合いしてるんだ、ギルドでも利益が欲しいからですかね、だな取り敢えずこうなると思う、こんなに貰えるのか、リオはこの位で良いかな、貰えるのですか、お前が中心だ、カードに入れておいて下さい、わかったよ。」
「話も終わりましたし僕はせっかくの刀試し切りに行ってきます、チームで行きなさい、職員さん僕のチーム今新婚さんで余りのイチャラブに僕の心が心が保たないんです、貴方も作りなさい、どうすればよかとですか、先ずは恋をしなさい、どうすればよかとですか、そこからかよもう良いサッサと働きなさい、いってきま〜す、なあリリーナ、ハイギルドマスターなんでしょうか、アイツソロで行ったが、しまった。」
翌日タイチとハルナは今日もイチャラブで当てられ続けそうで心が持ちそうにありません悲しみながらギルドの依頼ボードに仕事を求め参りました。
「リオ様コチラ行ってください、これですか…死ねとおしゃれますか、良いから片付けて来なさい、死ねとおしゃれますか、いつもの様に何か策を探して行って来なさい、ひのいわ〜、しばくわよ、行って参ります、よろしい(ポンポンとハイと札を渡された)向こうに人が居るのか。」
と呟いて考えます洞窟に住み着いた虫系のモンスター…虫だから殺虫剤でも使うか確か新型の殺虫剤の製造法公開されたよな何でも問題があって製造禁止と同類の製造を禁止する為に公開された品アレならバナンさんのアレで書き出せるはず。
書き写したら薬剤師のバサンさんにお願いして作るの手伝ってもらうこの世界虫は食料なのでこの薬はうってつけだ問題はこの薬は唾液とかタンパク質と結合してフタを作るつまり窒息をさせる薬と言う事から倫理がどうとかで製造禁止を食らったんだよな死にたくて死ぬ訳では無い即死させろと言う事なのかなとともあれお陰で製造法が分かっているから作れましたちなみにこの薬は1度タンパク質と結合すると何も起こさないから食しても問題は無いヒョとして昆虫食を嫌った者が製造禁止を迫ったのかな鉱山に行き話して誰もいない事を確認して焚くフタをして洞窟内に充満させる半日程でフタを開けてマスクをして中に入る中には沢山の虫が倒れて息絶えてました収納して進む書きながら進む色々と居た良く見ると哺乳類も死んでいたかなり大きいのは息も絶え絶えだが辛うじて生きて居る僕見ると臨戦態勢を取り直ぐに倒れて動けなくなる止めを刺して収納しますそうやって上がると虫をツマミにパーティーしてますその日はそこで休み翌朝帰ります。
ギルドで話すとメモ見て大きいのを先ず渡してくれと成ったそこは良いクイーンマンティスのも良いが恐怖の象徴たるGに対し最高の品と言う評価はご勘弁を僕の精神は悲鳴を上げております。
その日僕は部屋で1人にしてもらいたく成りましたまさかGの卵がエリクサーの材料だなんてこの世界酷すぎる。
朝日の中割り切るしかないと諦めモードに移行しました諦め付いたら町の中を散歩しましょう少し考えたい事が有るからん〜と広間で背伸びして自分のジョブについて考える旅人旅人は旅をして安住の地を目指しいずれ腰を下ろす者、僕バックドアには旅を続けるあまり長く居ると災厄が訪れると有る、あまり長くとはどの位なのか災厄の目的地は僕なのか町なのか災厄が起きても旅に出たら解消されるのか空上の理論に成るように成るしか無いかなと思い始めた頃今日は成さらないのですかと聞いてきたので始めます僕の日課の1つ魔力が枯渇するまで回復をかけます、この世界は魔力が有れば色々な魔法を使える属性が存在しないからだとわ言え適正はあるらしいし発動しやすいか否か位だが幸い僕の頭には保険体躯の授業から人体についてある程度の知識は有るそのおかげで他の人よりカナリ効率良く綺麗に治るらしい目指せキュア当面の目標です、毒はアンチドートで消せるけどディスペルは手に入ったが僕達のには効果は有りませんでした、流石は神様印太刀打ち出来ないようですあの神様何を考えて僕達にこんな試練与えたのかなジョブは働いて居たら勝手に付くスキルも覚えて訓練すれば使えるまるで楽するならペナルティ付きだよと笑われた様な気がする。
魔力が底を突いたら今日はここまでこんな事をやっていると来る人がいる回復師の事です、辞めろと言いに来たので手伝えと刀を突き付けたそして来た人を選り分ける金の有るのは頼み無いのは僕がやる最後に儲けの話されたが金の無いのからどうやって貰うのだと聞いて話は終わった、1応ここはお金が無い人用とお金があるのは来たくなく成る様に拷問クラスの治し方して練習だから仕方無いだろと諦めさせて居ると話して言われた所は治すが新たな傷を着けて治しては居ないから実際に見せて終わった後やり過ぎだと怒られたがこの位しないと聴か無いバカが来るだから仕方無い行為何だよと練習だから治らなくても仕方の無いんだよと説明した、つまり自分の所には何の関係も持たない所と認識してもらえた、最後に治しにくいのはお前が原因か言われたのでニッコリ笑顔をお返しして置いた。
そんな日を送りキュアが手に入ったそれから数日後客が来ない子供が擦り傷で泣きながら来る位に成ったつまり暇もう辞めるかと狩りに行こうとギルドに行くと何しに来たと言われた。
「ギルマス暇が攻め込んでくるんです助けて下さい、お前金があるんだから家で暇こいてろ、助けて下さい、兎狩りでもして来い、いってきま〜す、あのワッカーホリックが、得難い人材なのですが、リリーナアイツはたちが悪いぞ、そこを利用しましょう、よろしく頼むぞ、畏まりました。」
そんな日の夜色ボケから立ち直り狩りに出た2人が帰って来た例の付属が上手く作用しており兎1羽で1日千円位の儲けと書いてオークは3万位なので30日位と書いてあり儲けに対して蓄積出来ると書いて有る。
「タイチお疲れ何を狩れた、兎2羽、庭に放ったのか、字が違う。」
とバカな事を話して居たらタイチが悲鳴を上げたペタンと裸足の音がするタイチが後ろ後ろにと言うので振り向くと。
モンスターが居ました抱き着いて怯え腰が抜けそうです2人は抜けている様ですアワアワしてますあの服はと1歩前に進むとおいリオ危ないとタイチが制止させようとしているあの服はと言うとバッと飛びついて来た嫌〜ホラーは勘弁と騒いだが、僕はツーんと来る臭いに意識が遠退きそうです。
「ヒョットして高尾さんかい、ウギャ〜と泣き出した。」
そして落ち着いたらかっての綺麗な声では無くしゃがれた声で話しだした。
「最初上手く行ってたけど何か上手く行かなくなって等々追い出されて2人が部屋に入ったから1緒に部屋に入り食べ物貰ってたの、2人共気が付かなかったのか、何かすえた臭いがしていたが、リオが酢をこぼしたか位しか考えて無かった、酢とコレを1緒にしてもらいたく無かったな、漬け物美味しかった、勝手に食うな、私だけでは無く他の人も入って来て食べてた誰想像つくけど誰、想像つくんだ、草食人種が寄越せとうるさいから、代償は、食い逃げされる。」
クマカカカカとガッカリして飯を作り食う食い終われば高尾さんの事でお話。
「バックドワの事聞いていたはずだよね、私ね見にくく成ると思ってたのよ醜く成る何て酷いよ、鏡見てビックリしたは、『どこのモンスターと思ったは』けどこの服取り戻して良かったはおかげで気が付いてくれた、正直気が付きたく無かったよ、まあ良いウインドウ嫌だろうけど開いて、良いけど…ほらここ善行積めば戻ると有るから頑張れ、ねえリオ善行て何、あのな。」
それから数日高尾は俺達を朝だとほうきで叩き起こしに来るほうきで叩くなと言うと棒で叩き起こしに来たご飯をテーブル出待ち出るのを待つ手伝えと言ったらガチャガチャと置くだけ掃除しとけと話したら自分の寝床以外にホコリをやり取ろうとはしない善行なのかなと思って居たら少し戻った気がした頑張れと思って居たが置き手紙置いて居なく成った、3人揃い手紙を開ける、面倒いから自殺すると書いてあった、『あのね』3人で絶叫しました、僕はもう探しに行く気力も起きません。
が数日後ギルドで葬儀代出せと言われた高尾さんの遺体が見つかったそうです高尾さんの葬儀が終わり僕はギルドで尋問を受けた、何故に弁護士を要求します。
「訳の分からない事を言ってないで何で殺したのか言え、コチラを、何だコレ、高尾さんの最後の手紙です、つまり散々弄んで死ぬのを黙認したのか、ギルマスわざと言ってますでしょ、何でかな、コレも災悪かな、何の事だ、コチラを、ステータスボードかコレは、お分かり頂けましたかカナリ有るな、そこじゃなくてここです、お前のジョブ旅人なのか、更にコチラをどうぞ、何だこれは、高尾のにも有りましてアイツは盗人確実に成功するが醜く成ると有りました治る為に善行組むしか無くやらせていたら面倒臭と置き手紙ギルマス言えば助けてくれましたか、何故俺に言う、今居るのはギルマスだけなので。」
お読み頂けありがとう。
今回は町の外で人助けの後。
狩りは2人だけで行き始めましたリオは蚊帳の外淋しいものです。
高尾の自殺については何故と言う気持しか無いのでドライと言うか無気力と言うかそんな感じで知り合いの死を軽く書いてみました。
モンパレの発動は書き足した事でエラーが起きたそんな感じです。
次回は次の町に行きます。




