17,クラスメートと港町。
気にしてもらえ嬉しかとですよ。
今回はクラスメートとのスローライフ海に出て狩りをしたり海賊倒したりします。
朝船が帰ってくる樽の中には何が入っているのか味噌蔵でしか見た事の無い大きさそれに入らないのか尻尾とか出てる女性陣から早く行こうと両手に花市場が近づいて来ると生臭い匂いがする子供の頃はコレが嫌と思った物だが高校生とも成ると異なる匂いが理解出来る店に並び始める魚達右手を引かれ左手引かれ首に回る腕は首が首が腰の紐引っ張るな、辞めろ。
「お前等僕をバラす気か、分裂して、僕はアメーバーかその手のは、買って、あのお客様、スイマセンおいくらでしょうか。」
払っている間に持って来る店の人がスイマセンと来る僕も謝りながら金を払う取っておいてもらえ買いに来るからと言ったら取って置いて貰えるからと大きな声を出すならとコレでもかと取って貰い払いに行く僕金貨良いですかと聞いたらあすこでこまめて下さいと言われた両替頼んで居るの見えたからかコレも美味しいですよと売り込み始めた、己商人どもが僕の足下見やがってと買い物しながら市場を練り歩く端の何処には外道と書いたお店中にはイカタコウツボワラスボ何処から手に入れたのだろうと驚きながら海蛇も根こそぎ貰う干して乾燥したら味噌汁に入れるイラブー汁は滋養強壮の1品です干すと毒が無毒と成るのか沖縄では良く食べられているとの事食べてみたいので作りましょう、煮込みとか美味しそうなのに、誰1人お店のお造りを頼もうとはしない理由は花知彼は釣好きだからこそかも知れないが魚料理がプロ並みです刺し身鍋彼の作品です美味かとです。
そして遅めの朝飯、花知君は日の上がる前からキスを釣に行っていたたらしくキスの天ぷらをジュ〜と揚げている他にもフリッターとかフライとか揚げてます僕は大根おろしとかワサビ醤油とかもみじ大根とか作り野菜の旨味餡とか作るご飯には昆布少し置いてから炊く。
「皆さん、なに空ちゃん、等々ここまで成り上がりました私家でここにある品1つも食べた事有りません、アジフライ、サイズが違うでしょリオが食べさてくれたけど家ではなのでノーカンとします、食べ切れるのかな、少し作りすぎたかな、花知君大丈夫僕のスキルなら直して置けるからいつでも作り立て食べられるよ。」
と話したのですが酒のツマミとかで1日かけて根こそぎ食い尽くしやがった、翌朝腹が鳴るこれでもかと食べたのに置いてあった油熱して蒸したイモ潰してコロッケを作る用意をするそれに蟹の身を付けタッパに漬けてパン粉付けて揚げるイモだけとか肉混ぜ込んだのとかも揚げる、起きて来た花咲さんがこう言うのはリオが上手なのよねと言いながらも手伝いしてくれる高飛車が似合いそうなのに行動は村娘て感じだトントンとキャベツを切ってくれるトマトのスライス置いてエビフライ置いてタルタルソースをかけてカニの味噌汁キュウリの浅漬け置いて酷い顔の皆を見るアンチドート皆で助かったと言いながらも喉元過ぎればなんとやらエビフライ定食食べたらコロッケを皿に盛り焼酎の炭酸割りレモンの汁入れて冬の海を眺めて居ます、僕はそれはお昼だよと言うと嫌よ今食べたいと蟹の身が美味しいと笑顔が眩しいなにそれと寄る皆花知君も袋に入れて釣に出た。
僕は1人市場に買い物に出たお店の品を買う為に他にも好評だった魚を買う家に戻り店の品を味見する塩のみの味付け悪くは無い美味いと言えるのだがそれにミルク入れてとか醤油入れてとか1味足す塩が強く感じたら水加えて使われた具を加えて煮込むこんがり焼かれた串焼きは大根おろし醤油かけて醤油かけて焼いて大根おろしと共に女性陣が来てこれよこれよと食べてます飢えて居たのかなと思えるくらいに食べに来る孤児なのか少し下さいと来る皿にご飯盛り魚料理を置いて何だが猫まんまみたいな気になる野菜も置いてソースかけて渡すありがとうと言って帰って行く、生きるんやで。
片付け終わると花知が船釣りしたいと言って来た何でも沖の方で釣り上げている魚を俺も釣りたいと、決まった獲物無いなら1石2鳥としてギルドで仕事しない。
ギルドに行き話すと丁度良いのが在りますよとカジキマグロみたいな奴を狩るのを紹介された船はギルドの船かなりボロイ乗ると違う買物しに市場に行った時下ろされる魚を見た時船も見ていたが全て厚い外壁はボロボロだが中にまで傷が通って居ない船長の話では対モンスター様にこうなっているとへ〜と思いながら見て居たらおかしな箱中から鉄の棒が伸びていて先にスクリューウが付いて居るこの世界の技術では無いギアを使うその技術エンジンは自転車かよせめて魔力エンジン組めや。
「なんだお前魔力エンジンを知ってるのか、船長もご存知で、アレは魔力持ちでないと使えないからコレならペダル漕げれば使えるからなかなりの速さが出るぞ。」
魔力量は盲点だったな普通冒険者でも100有れば良い方で普通10位しか無いそうかと思いながら船夫がペダル漕ぎ始めた動き出す船ある程度から帆を張り風の力で進み始めた…陸地が見えない所で停船この辺りに帆を畳んでさまよいます釣り糸垂らしてしゃくっている花知と井上大した魚でなくても3匹は釣れば1日分と成ると頭痛回避頑張ってます、流石は釣り人選んだだけある釣れない井上君の横で4匹目釣り上げてます。
魚影だ真っ直ぐ来るぞと監視の人、カジキマグロみたいな奴と言いましたがコイツは違う頭にメロン体を持って居て中は脂肪では無くニトロらしいですつまり自爆魚です仕留めろと船長の声冒険者には必中とか持っているのがおり実は男3人それに似たの持ってますなので投げるドーンと爆発する射線の都合で頭に刺さるからつまり見入りが無いけど諦めない花知君来なく成ったら釣り針飛ばして漂う半身を釣り上げる釣り上げたら捌いて綺麗な形にして直してます流石です見習わなくては。
プッカリと浮かぶ船風に揺られ波に押され飛び出した岩礁地帯帆を張り避けて居たら岩陰から襲われている船船にはお宝がと不謹慎な事考えていたが近づくと謝らないとねと思いました船に乗せるなと抵抗してるコチラに気がつおたのか殺さず生け捕りにして盾にすると騒いでます、不味いと言う船長の声それに呼応するかの様に飛び出す2mはあるファイアーボール、山口さんチョト待っての声も虚しく着弾して船上を炎がねぶっています、阿鼻叫喚です鎮火したら船に乗り込み、ムワッと来る何か鼻がと思いピーリプリケーションを唱える。
コレが海賊なのかと風呂に入れと言いたく成った捕まっていく息も絶え絶えな人達船の中にはオールを漕ぐための人達皆首輪を着けられ逆らえない様にしてました。
船の検証が終わる頃襲われていた船の人達も落ち着いたからかお礼を言い離れて行く海賊の船は1度港までけん引するそうです捕まっていた人はその場を持って解放しますすると船を洗い始めたこの後彼等は僕達の権利放棄から自由となり海賊船は彼等の船と成った何と船の権利まで有ったそうですが皆欲しく無いと言う事から渡す事に成リました港に帰りギルドで報告です。
ギルドの人からお金ついて聞かれた僕は均等にで頼んだカードに入れてもらうそれからと言うもの花知君がギルドに行きたがる何でも自爆魚の肉がかなり気に入ったらしく3食食べてまた食べたいとの事どうも淡白な白身が好みみたいです。
ギルドの危険なお仕事はまだ有るから毎日船を出してくれるお陰で毎日何か食卓に上がるコレは何て感じですが美味しいから言う事はないが言う事と言えば山口さんが他の魔法使いたいと練習して風を手に入れたと喜んでましたそう言えば協力してやる魔法あったなと話したら使えた例えて言えばフレイムトルネードこんなのに巻かれたら船も燃え尽きてしまう2人で完成喜んで居たらギルマスが来て怒鳴られた戦術級の魔法を使うなしかも1人でやるなと山口さんせっかく出来たのにとプリプリしてますカワイイです是非とも写真を1枚欲しいものです。
「何かピースがハマったみたいに色々出来てきたな、割とアバウトだからキャラの使う技真似たからでは、リオが言うのは良く分かるけどこんなに簡単なのかな。」
と皆物事上手くやっていけてる様です。
「で空ちゃんそれで何かするの、良くぞ聞いてくれた春ちゃんコレで1気に牛の丸焼きを、却下、なんでよ春ちゃん、リオ丸焼きの作り方、遠火でジワジワと、でも天ぷらは高温で作るし、表面カラとさせたら低い温度でゆっくり火を通すか低温で火を通してから高温でカラとさせるかどっちにしろ低温で火を通すんだけど、私の力が、山口さんまだ手はある30分から1時火で包めばきっと極上に火が通るかと、魔力がもたんそれとリオいい加減名前を呼べまだ私に壁を感じてるのか、僕にとって貴女は、やかましい、ひ〜春ちゃんは呼ぶくせに、それは、やかましい、ひ〜、いい加減友達になれ、親しき仲にも礼儀、やかましい、ひ〜でもあまり馴れ馴れしいのは、良いから、空ちゃん余り近過ぎるのは、春ちゃん私コイツ夫にしても良いかと思ってるんだけど、『へ』何よそれ皆して何よ変顔して、コイツオタクよ、キヨちゃんもボールオタクとか言ってたでしょ、清彦はスポーツマンだから良いの、今は実力無いと原田に殴られ続けて、暴力反対よ、リオは私達暴力振るわないけど、それはそうだけどさ、力の使い方知って居るだけだし私もバカにはしてたはコスプレした私にお金置いてくれると、それで今も半裸の格好で歌うのかしら、結局私もコスプレ好きなのよ本革のやつ作るの手伝ってくれるしコイツならズーとバカやれそうだしそれに結婚とか重く考えないでセフレとかなら気にしなくて良いのでは、私責任とらせたいは、責任なら感謝どう返すのそのアクセサリ原田から取り返して貰って、それはそうなんだけど、少し良いかな、何よ花知、原田から取り返したってアイツがそんな事する訳は無い…まさか田上が、後から来て酒かけて殴りかかって来たから殴り倒したと言ってたは、田上今の話本当か、殴り倒したけど嫌われて居たのか身包み剥がれて捨てられたあれから見てないなそれに今の井上君なら勝てると思うよ、そうか俺もアイツら嫌いだからなそうかけど何かおかしくないか、何がだい、俺達とアイツら、僕も分かった訳ではないけど聞く、田上頼む、なら言うな多分だけどあの神暴力以外でこの世界を何とかして欲しいのかもコレまで知り合ったクラスメートの話からすると暴力系の奴らはかなり酷い事書いてある生産系は頭痛のみみたいだし僕なんか旅を続けろだし勇者なんか2時間置きにモンスターが来るだし、勇者誰、田中君だよイケメンだったのに見る影もなくやつれていたよ寝て良いの寝ても大丈夫なんだよねと寝たし、悲惨な、それで聞きたいんだけど、勇者の定義でなんかな、そりゃ力アレ、そう思った時から気になっていたんだが勇者て称号であって職じゃ無いんだよね、確かに…山口さんバラード1曲プリーズ、花知は有料、ハイ(パチ)毎度それでは。」
翌朝ギルド行くと船員たちの疲労が見える花知君はその様子見て今日はやめると離れて行った皆すでに書き足して置いたから大丈夫だが、やる事無いから宿に帰る窓からボート漕いて海を進む花知君を見た釣り好きだなと眺めて居たら春が紅茶を入れてくれたのでユックリとした時間を過ごす誰と無しに次に行かないと話が出ただねと皆行く気に成って来た、取り敢えず馬車の運行見に行くギルドで話す、へて顔されたその後僕の事知る職員から災いらしいの無いのですがと言われ、来る前に出ますと話したその日の夕方花知君が帰って来て魚を捌いて料理して食べたら竿の手入れに入る。
「花知君ソロソロ次の町に行こうかと思うのだが、そうかならここでお別れだな、マジで、まだ釣り場を巡ってないから今日行った所からもう少し先の岩礁域に。」
と釣話が止まりません山本さんと池田さんはお別れの話をしてました。
翌朝ギルドで話す町を出る為に馬車の所に行く多足生物に女子が嫌がり歩く事に成りました空青く雪積もる山作って貰ったスキーセットを使用しますシャーと滑る良さげな所飯にしようかと話すと空が泊まりたいと収納使い作り上げた石の家この厚さならそう簡単にはモンスターも破れまいいと焚き木をして部屋を温める食事を終え春が紅茶を入れてくれたその横で空がバッと服を着替え行くよ〜とアカペラで歌い出したストレス溜まっていたのかな1曲歌い春ちゃんもほらと僕の目の前で生着替えを無理矢理行わせておりますガン見したい自分と紳士タレと言う自分が〜、オラ見ろと足の裏が顔にヒットしました足のサイズが違うのは2人からですか。
そして僕も着替えさせられ歌を歌いどんちゃん騒ぎは夜の夜中まで続きました。
読んで貰えありがたく思います。
この話は海でクラスメートとスローライフしました釣り好きの花知は離れました趣味があるの良いよね、老後の楽しみは若い内から探して置かないとちなみに作者は老人にゲーム推進派です1日1回は血圧上げよう長生きの秘訣と自分は信じてます。
次回はタバサに行きます。




