鬼時間開始
完結ですが、新しい「リリーフ」という、小説でこの話の続きを描きます。引き続きよろしくお願いします
オカルト部へ行く
ドアを開けるガラガラ
神谷由香「ねぇねぇ!君カッコイイよね〜」
羽村優希「もしかして好きなん?」
神谷由香「別に?」
七草翔「好きなんだろ?」
神谷由香「ここにカッコイイ人いなかったからな〜?」
羽村優希「遠回しにディスんなよ」
神谷由香「ふふっ」と笑った
羽村優希「鬼は夜に出てくるみたいだ」
星宮夕奈「8時ぐらいからね〜」
真島快人「今5時だから、どっか食いに行かね?」
七草翔「いいんじゃないすか?」
羽村優希「行きてーな」
星宮夕奈「んー。【大盛食堂】行く?」
羽村優希「イインジャナイすか?」とカタコトに言う。
星宮夕奈「おーお、行こうぜ」と笑顔を言う。
佐々木彩華「フルーツ頼むぅ!」
星宮夕奈「最初からかよ」とニヤリと笑う
神谷由香「ウチはトンカツなのだー。意外と肉食系なんだ」
広人「んー、俺は、海鮮丼」
時間が過ぎてゆく、
星宮夕奈「6時半だ、そろそろ向かうか、」
羽村優希「なんかすげぇ怖いんだけど、またあの鬼が出てきそう」
星宮夕奈「大丈夫だって、リリーフあるからさ」
オカルト部、部室へ向かう。
7時59分50秒、
時計は進む
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8時
鬼時間開始
読んでくれてありがとうございました。「リリーフ」の投稿を急ぎます。(急がないやつ)




