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第一話

こんにちは!

二話目です!

よろしくお願いします!



ん?

あれここどこだ

「宮藤さん!宮藤さん!起きて出さい!」

何だようるさいなぁ

「うるさいだなんて!!この私が起こしてあげてるのに!!」

え?え?

「そんなこといいから早く起きなさい」

「てゆうか誰?」

「やっと聞いてくれたわね!!」

「私は女神アルティーノよ!」

うわぁ全く知らん痛い奴か?

「何!!この私アルティーノを知らないというの!!」

「いやぁさっぱり分かりませんね」

「なんてことなの!!まぁそんな事どうでもいいか」

えぇどうでもいいのかよなら切れるなよな…

「この空間思っている事もだだ漏れだから貴方が切れるなよって言ったのも分かるのよ!!」

うっわ面倒くさ

「何よ!めんどくさいって」

で、俺はなんでこんな所に?

「それはね、クジで当たったからよ!転生クジ」

何だそれしかも適当すぎ

「事情があるのよいちいち本人とあって話してたらきりが無いからクジになったのよ」

ほへぇぇそうなんだ

「てゆうか貴方発狂とか泣き叫んだりしないの?」

だってなぁ死んだしなぁ

「へ〜納得するんだね時々発狂したり泣き叫んだりする人いるからね」

へぇ〜じゃあ俺は凄い方なのか

「ええ、1000年振りかしら」

で、どこに転生するのかな?

「それはね……剣と魔法がある世界みたいね、科学はないみたい後ゼウス様から能力を4個授けるように言われてるけど何が欲しい?」

う〜ん1つ目は空間魔法

2つ目は付与魔法

3つ目は膨大な魔力

4つ目は……なんでもテイム出来る能力がほしいかな

「貴方結構なチートね」

そりゃ異世界転生物の小説読んでたからな

「じゃあ転生されるわよ?」

おう、頼んだ

「~~~'~~~~:~~^^`·~」

俺の体が光りだした

「じゃ良い転生生活を!」

じぁなアルティーノ

「呼び捨てにするんじゃないわよーー!!!」

そして俺は転生した

どうでしたか

誤字、脱字報告よろしくお願いします!


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