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準魔法少女  作者: ザキ・S・レッドフィールド
第2章・Not A Hero
32/54

準魔法少女、尋問現場にて・2

『こここ、俺を殺していいのかコエヲソオチネキキホサ⁉ ロックギア(ロックギア)でソレが(べトエザ)許されるのか(ユウタエウホサ)⁉』


【あのテロリスト、殺されないと思っていたから本当に殺されそうになってかなり焦っているわね】


僕はゴミ相手に(ポスマゾリカキネヒ)かける慈愛の心(サセウヂカキホソソオ)は持ち合わせていない(マロニカワテネキハキ)情報を(ヂョクモクヲ)喋らない君は(チャペアハキシリマ)ゴミ同然だ(ゾリボクデンバ)だがゴミでも(バザゾリベロ)心臓や眼球(チンドクヤザンシュク)血液などは(セヌケシハボマ)ちゃんと(ニャンノ)未来に可能性(リアキヒサホクテキ)のある(ホカウ)人間に(ヒンゼンヒ)提供する(ネキショクツウ)死ねばゴミでも(チヘパゾリベロ)可能性や希望の(サホクテキヤシポクホ)糧になる(サネヒハウ)それに(トエヒ)・・・どうせ殺すなら(ボクテソオツハア)ロシアンルーレット(ロシアンルーレット)というゲームを(ノキクゼールヲ)やろうと思ってね(ヤオクノコロツネヘ)(ポス)一度やって(キニボヤッネ)みたかったからね(リナサッナサアへ)


 ラウジーさん、もしかして喋らなければ本当に殺す気ですか・・・?

〈殺しを楽しむ人間の目なのです!〉


『ららら待て(ラネ)! 喋るから(チャペウサア)撃たないでくれ(クナハキベスエ)!』


 レナちゃんの翻訳を聞いているとラウジーさんの殺意が相手に伝わったのか、閻魔大王に減刑を乞うかのような態度になりました・・・。


では君の(ベマシリホ)活動拠点と(サヌボクショネンノ)知っている限りで(チッネキウサジイベ)一番地位の高い(キニパンニキホナサキ)上司の名前と(ヂョクチホハラケノ)場所を(パチョヲ)答えてもらおうか(ソナケネロアコクサ)


 テロリストの人はカクカクと物凄いスピードで首を縦に振っています。


『こ・・・俺達は普段は(コエナニマムバンマ)近所の(シンヂョホ)アイアンズ教会(アイアンズショクサキ)()普通の(ムヌクホ)宗教団体(チュクショクバンナキ)として行動(ノチネソクボク)している(チネキウ)・・・』


‐カチャリ‐

〈喋ったのにラウジーちゃんが銃の引き金を引いたのです!〉


『ははは何故だ(ハデバ)⁉ ちゃんと(ニャンノ)喋ったのに(チャペッナホヒ)⁉』

僕は拠点と(ポスマショネンノ)知っている限りで(チッネキウサジイベ)一番地位の高い(キニパンニキホナサキ)上司の名前と(ヂョクチホハラケノ)居場所(キパチョ)を言うように言った(ヲキクヨクヒキッナ)のに活動拠点(ホヒサヌボクショネン)しか言わなかった(チサキワハサッナ)だから喋る気が(バサアチャペウシザ)無いと判断した(ハキノマンバンチナ)

「何考えているのアイツ⁉」


 鈴さんは公共の場で悪さをする子供を見つけた先生みたいに叫んでいます。

【取調室に向かったのを見るとやめさせるつもりみたいね】


「鈴課長!」


〈でも腕を掴んで黒須君が止めたのです〉


「黒須君、何をするの⁉」

「鈴課長、ラウジーを信じましょう。アイツは考えも無く銃を撃つ奴じゃないですよ」


 確かにもし快楽の為に殺人を愉しむ人ならラウジーさんを女性扱いする対策班の義兄や佐助さんはとうの昔にこの世には居ないでしょうし。


「ぬぬぬ・・・」


 鈴さん、まだ納得はしていないみたいですけど、取調室に行くのを止めたのを見ると、なんとか黒須君意見を聞いてくれたみたいです。


待て(ラネ)! ソレも(トエロ)ちゃんと言うから(ニャンノキクサア)撃たないでくれ(クナハキベスエ)!』


【取調室では相変わらず怖い尋問が続いているわね】


では上司の事も(ベマヂョクチホソノロ)話してもらおう(マハチネロアコク)

『わわわ分かった(ワサッナ)上司の名前は(ヂョクチホハラケマ)ガイン=オーン(ガイン=オーン)ソイツも普段は(トキヌロムバンマ)アイアンズ教会(アイアンズショクサキ)で活動している(ベサヌボクチネキウ)・・・。今日も(ショクロ)教会に居る(ショクサキヒキウ)アイアンズ教会(アイアンズショクサキ)の名前で(ホハラケベ)ネット検索すれば(ヘッノセンタスツエパ)ガイン=オーン(ガイン=オーン)の名前が出てくるし(ホハラケザベネスウチ)俺の言っている事(コエホキッネキウソノ)も事実なのが(ロヂヂヌハホザ)分かるハズだ(ワサウマヅバ)・・・』


【ソレを聞いたラウジーはポケットからスマホを取り出して検索・・・さっきのアイアンズ教会の事を調べているのでしょうね】

‐カチャリ‐

〈ま、またテロリストに向けて引き金を引いたのです!〉

 弾は発射されませんでしたが・・・また何か嘘が?


『ははは何故だ(ハデバ)⁉』

その教会を(トホショクサキヲ)調べたら確かに(チアぺナアナチサヒ)ガイン=オーン(ガイン=オーン)という名前の(ノキクハラケホ)人物は確認(ヂンプヌマサスヒン)できた(ベシナ)だが(バザ)コジマ=ケンジ(コジマ=ケンジ)という(ノキク)ガイン=オーン(ガイン=オーン)より上の役職(ヨイクケホヤスチョス)の人物が(ホヂンプヌザ)確認できた(サスヒンベシナ)つまり君が(ヌライシリザ)知っている(チッネキウ)一番上(キニパンクケ)ではない(ベマハキ)嘘をついたからだ(クトヲヌキナサアバ)

『に、違う(ニザク)! ソイツは俺達が(トキヌマコエナニザ)いつでもテロに(キヌベロネオヒ)専念できるように(テンヘンベシウヨクヒ)雇った(ヤノッナ)一般人だ(キッガンヂンバ)! 普段から(ムバンサア)定型文を(ネキセキプンヲ)読んでいるだけの(ヨンべキウバセホ)名ばかりのトップだ(ハパサイホノッグバ)! 俺達がテロを(コエナニザネオヲ)行っている事(コソハッネキウソノ)は全く知らない(マラッナスチアハキ)!』

では何故ネット(ベマハデヘッノ)検索を薦めた(センタスヲツツレナ)時にその事を(ノシヒトホソノヲ)言わなかった(キワハサッナ)? 危うく罪の無い(カヤクスヌリホハキ)一般人を逮捕(キッガンヂンヲナキモ)する所だった(ツウノソオバッナ)次からはそういう(ヌジサアマトクキク)事もちゃんと(ソノロニャンノ)言わないと駄目だよ(キワハキノバレバヨ)

『わわわ分かった(ワサッナ)・・・だから(バサア)殺さないでくれ(ソオタハキベスエ)・・・ッ』

それで(トエベ)拠点にはあと(ショネンヒマカノ)どれくらいの人数(ボエスアキホヒンヅク)()一般人(キッガンヂン)が在籍している(ザダキテシチネキウ)?』

さっきアンタが言った(タッシカンナザキッナ)コジマ=ケンジ(コジマ=ケンジ)だけだ(バセバ)・・・』

そうか(トクサ)では次の質問だ(ベマヌジホチヌロンバ)今日のテロ計画(ショクホネオセキサス)は誰の指示か(バエホチヂサ)答えてもらうよ(ソナケネロアクヨ)

それも(トエロ)ガイン=オーンだ(ガイン=オーンバ)・・・。俺と相棒の(コエノカキポクホ)ビッスでやれと(ビッスベヤエノ)命令された(レキエキタエナ)・・・』

テロの目的は(ネオホロスネシマ)?』

爆破テロを起こして(パスマネオヲコソチネ)ここの警察(ソソホセキタヌ)署長を脅す(チョニョクヲコボツ)のが目的だ(ホザロスネシバ)・・・。ただ脅すより(ナバコボツヨイ)実際に起こして(ヂッタキヒコソチネ)からの方が(サアホモクザ)脅しやすいからだと(コボチヤヅキサアザノ)ガイン=オーンが(ガイン=オーンザ)・・・』

そうか(トクサ)では最後の質問(ベマタキゾホチヌロン)()君が関与したテロ(シリザサンヨチナネオ)事件を全て(ヂセンヲヅペネ)喋ってもらおうか(チャペッネロアコクサ)

下準備や遠く(チナヂュンピヤノコス)から警察が来ない(サアセキタヌザソハキ)か見張っていただけの(サリマッネキナバセホ)ものを含めると多(ロホヲムスレウノココ)すぎて分からねえ(ツジネワサアヘケ)・・・』


‐カチャリ‐

 また引き金を・・・。


『ももも、本当だ(モンノクバ)! 覚えていないんだ(コポケネキハキンバ)!』

なら思い出す(ハアコロキバツ)努力くらいしたら(ボキョススアキチナア)どうだい(ボクバキ)? 言っておくけど次は(キッネコスセボヌジマ)1/2だよ(ヒプンホキニバヨ)


 そう言って4回引き金を引いた銃口をテロリストに・・・。


『と、そうだ(トクバ)! 相棒のビッスなら(カキポクホビッスハア)覚えている(コポケネキウ)! アイツは記憶力(カキヌマシコスキョス)があるから覚えて(ザカウサアコポケネ)いるハズだ(キウマヅバ)!』

もうその相棒は(ロクトホカキポクマ)喋れないよ(チャペエハキヨ)

『?』

「失礼する」

「あ、ハンクさん」


 右脇にバスケットボールくらいの大きさが入る箱を抱えています。

〈中身は何が入っているんですか?〉

 分からないです。


「やあ。ラウジーは?」

「今取調室です」

「そうか」


 ハンクさんは取調室へ。


『ラウジー、持ってきたぞ』

『丁度いい。中身を』

『ああ』


〈ハンク氏が箱の中身を取り出し・・・ひええ⁉〉

 ひ、人の生首⁉

【しかも目玉が無いし額に穴が・・・多分、銃で撃たれたようね】

 目が無いのは視力を失った人へ移植済み・・・だからでしょうか?


『びびびビッス⁉』

そうだ(トクバ)君の相棒だ(シリホカキポクバ)見ての通り(リネホノコイ)喋れないから(チャペエハキサア)君が頑張って(シリザザンパッネ)思い出すか相棒(コロキバツサカキポク)と同じ姿になる(ノコハヂツザナヒハウ)かどちらかだ(サボニアサバ)

『ら、待て(ラネ)! 頼む(ナホル)! 殺さないでくれッ(ソオタハキベスエッ)!』

この状況で(ソホヂョクショクベ)命乞いしか(キホニゾキチサ)できないという事は(ベシハキノキクソノマ)自分が無能と(ヂプンザルホクノ)言っているのと同じ(キッネキウホノコハヂ)だよ(バヨ)?』

『とととそうだ(トクバ)! ガイン=オーンなら(ガイン=オーンハア)部下の行動を(プサホソクボクヲ)全て把握している(ツペネマカスチネキウ)から分かるハズだ(サアワサウマヅバ)!』

分かった(ワサッナ)後はガイン=オーン(カノマガイン=オーン)に聞く(ヒシス)君にはもう価値は無(シリヒマロクサニマハ)()

『とととそんな(トンハ)! 許してくれ(ユウチネスエ)!』

それは君が関与(トエマシリザサンヨ)したテロで命を(チナネオベキホニヲ)落とした人間の(コノチナヒンゼンホ)遺族や友人に(キドスヤユクヂンヒキ)言う事だよ(クソノバヨ)覚えられない程の(コポケアエハキモボホ)回数のテロに(サキツクホネオヒ)関与した君を(サンヨチナシリヲ)誰も許さないと(バエロユウタハキノ)思うけどね(コロクセボヘ)


‐カチャリ‐

〈う、撃ったのです!〉

 た、弾は出ませんでした・・・。


『あ・・・あ・・・あ・・・』


【あのテロリスト、失禁したわ】

 もう放心状態ですよ・・・。


『ハンク、エコーウルフに連絡してアイアンズ教会の監視を。出入りする人間もマークするように伝えて欲しい』

『分かった』


 ラウジーさんはハンクさんにそう伝えると机の上の弾薬5発を全てシリンダーに詰め戻してハンクさんと一緒に取調室から出てきました。


「亀山警部補、コレは返すよ。ありがとう、役に立たったよ」


 そう言って脅しに使ったリボルバー拳銃を亀山さんに返しました。

 ハンクさんはエコーウルフというチームに携帯電話で連絡しています。

【受け取った警官は驚きの連続で何も返事をせず受け取ったわね】


「どういう事⁉ 情報を聞き出す前にテロリストが死んだらどうするつもり⁉」


 鈴さんはまるで猛獣のようにラウジーさんに抗議しています。


「弾が出ないように調整した。問題ない」

「弾が出ないようにってどういう事ですか?」

「弾を1発入れて回転させ、引き金を6回引いて発砲する位置で装填した」

「そんな事ができ・・・ますよね。ラウジーさんの動体視力なら・・・」


 この人ならこれくらい朝飯前なんだと思います。

【言われてみれば確かにそうね】


「あのテロリストは殺されないと思っている。喋らなければ絶対に殺されないと思っているからあのような態度だった。だからこちらが喋らなければ殺す意思を見せる必要があった」

「それがあのロシアンルーレットですか?」

「そうだ。弾が出るかも知れない銃の引き金を僕は引いた。あのテロリストは僕が殺す気なのを嫌でも知ることになった」

「確かに殺されると分かった途端、ペラペラ情報を喋ったな」

「ただし、この方法は全ての尋問に使えない。殺されると分かった途端喋らなくなる者もいるし相手によっては待遇を良くした方が効果的な場合もある。つまり、相手の性格など会話などを聞いたりするなどよく調べてから適切な方法で対応した方がいい。理由も無く真似しようとは思わないでほしい」


 そもそも銃弾が6発目に発砲するようにする動体視力や技術が無いので真似したくても無理ですが・・・。


「だいたい何故エコーウルフを呼んだの⁉ 1課に任せると言ったわよね⁉」


〈鈴さんはそれでも納得していないようなのです〉

 やり方だけでなく他の課(?)に任せたのも納得していないようです・・・。


「それは君が尋問室でのやり取りを聞いているだけで何もしなかったからだ。モニターで取調室での会話はしっかり聞こえているハズだった。アイアンズ教会やガイン=オーンの名前が出た時点で1課の人間に調査をさせるべきだったしそうすると思っていた。だが君は何もしなかった。だからエコーウルフに依頼した。まさか、何もしなかったのに他のメンバーに手柄を盗られたなどと言うつもりかい?」

「・・・わ、私は尋問を最後まで聞くべきだと判断しただけよ。まだテロリストの言っている事が本当かも分からないわ」

「それなら僕以上に上手な尋問を見せてもらおうか。確かに僕としても本来ならあのような脅迫するやり方は好ましくないと思っているからね」

「わ、私はただ・・・・・・ッ」


【反論の言葉が見つからないようね】

 まさか自分の課の手柄が優先したかったなんてラウジーさん相手に言えないですから。

〈すっごく落ち込んでいるのです〉


「エコーウルフから情報が入り次第1課に連絡する」

「? 1課には任せないつもりじゃなかったの?」

「僕は君の不手際をエコーウルフに補ってもらっただけだよ。それとも全部エコーウルフに任せるのかい?」

「・・・いいえ、私の職務を果たすわ!」


 鈴さん、さっきまでの消沈した表情が急に使命感溢れる表情に。


「亀山君! 1課のメンバー全員にいつでも出撃できるよう伝えて!」

「ハイ!」


 亀山という刑事さんは素早く敬礼してすぐに携帯電話を取り出しました。

【時間的にもう昼食は終わっているからすぐに集められそうね】


「ラウジー、エコーウルフから連絡があった」


 ハンクさん、さっき電話したばっかりなのにもう?


「アイアンズ教会所属のテロリスト全員集まっているそうだ。捕らえたテロリスト二人を除いてだがな」

「だそうだ。どう動く?」

「すぐに一般人が入らないよう手配するわ!」

「直美課長! さっそく交通課にも協力を要請します!」

「頼むわ、杉田君!」


 最初に取り調べを行っていた杉田という刑事さんは携帯電話を取り出しました。

〈交通課の人に電話する気なのですか?〉


「あの、何故交通課に?」

「こういう時のために『事故を起こす用の車』を手配してもらうの。ワザと円柱にぶつかったり、『専用車』同士をぶつけたりするなどの事故を起こして一般人をうまく『本来の事件現場』に立ち寄らないようにするようにするの」

「す、すごく徹底していますね・・・」

「それくらいしないと無関係な一般人を巻き込む可能性があるわ。強力な兵器を使ってきたらシャレにならないわ」

「・・・あの、わたしも一緒に出撃しても良いですか?」

「強力な兵器の時の為ね。ありがとう。お言葉に甘えるわ」

「なら俺も行くぞ」

「私もだ」

「3人共ありがとう。3人が着替え終わるまでにこっちも出撃の準備を進めておくわ!」


 鈴さんはそう言って部屋から小走りで出て行きました。

【ああいう所も姉ソックリね】


「・・・ところでラウジー、お前は明班長の傍にいなくてもいいのか?」


 そういえばラウジーさんは明さんの契約者でいつも一緒だったのに・・・。


「今日、エアヴィアが非番で偶然近くを通ってね。彼女にメイ達の昼食などの世話を頼んでおいた。対策班のメンバーは今頃エアヴィアの作ったデザートを堪能しているだろう」


 ん? 黒須君、なんだか嬉しそうな表情に・・・?


「そうか。その方が幸せだもんな」


 その方が幸せって・・・どういう事なのでしょうか?

【ラウジーに雑用押し付けられたのにその方が幸せって普段どんな仕打ち受けているのかしら?】

 ラウジーさんは怖い事する人だけど理由も無く人を不幸にしたり苦しめたりする人では無いと思うのですが。


「ハル、私は着替える前に故国に連絡する。王女の私が連絡も無しに帰ってこないと国の者達が心配するからな」

「わかりました。わたしは先に着替えてきますね」

「現場でまた会おう」

異世界語、翻訳めんどくさかった・・・。

アレのせいで超時間かかった・・・。


なんにち目?


なんにちかかっt?


あれ、なん だかハラ減ってkた


消費期限のSUぎたハムくう

うまか です。


かゆい うま

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