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第2話 嬉しい。

ー撮影が終わり…ー 『ただいまぁー!』 「お帰り!」

巧『疲れた…。』 旬『こいつ〜3回目で終わったのに!!俺、10回やったんだよ!?』 「やりすぎだよ!旬は…!」

由『俺も3回で終わったし〜!』 「さすが、ゆうちゃん!」

『ちなみに俺は…

「さぁ!みんな!次も仕事だよ?」

『まず、俺の話を!』 巧『早くしろ…。』









ー車を運転中ー (夏木は20歳です) 旬『夏木ー。次、どこ行くの?』 「次は歌番組だよー!」

巧『出演者は…?』 「うーんっと……内山あかりでしょ…?あとは…」

『俺…あいつ無理!』 由『確かに!ぶりっ子だもんなー!』 「そうなんだぁ…。」

『俺は興味なし…。』』 旬『出た!!巧の

「女に興味なし!」

発言!!』 巧『(無視……。)』 到着すると…… 「ねぇ…あれ、どうする…?」

『あ……。』 目の前には女の子が20人ぐらいがいた…。 由『何か今日はいっぱいいる!』 『俺の出番だな!』 「私が行く!!」

旬『夏木、頑張れー!!』 『あいつ、大丈夫か…?』









『四神』はデビューしてまだ、5ヶ月だもけどファンはいっぱいいる。デビュー前から注目されていたからだ。




「みなさーん!」







「何!?」

「ここにいると出演者の皆さんに迷惑かかるのでどこかへ行ってください!」

「あんた、誰!?」

『俺らのマネージャーだよ?』




「和輝…!」

「和輝だよ!?かっこいいー!」

ーグイッ!ー 「わぁっ!!」

和輝は夏木の腕を掴んでいた…。






私は正直いって嬉しかった……。 この気持ち伝えよう……。

次回は夏木が和輝に想いを伝えます!! でも………。

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