詩集:年の『瀬』に(2018年版)
黙考詩集番外編。今年までという制約の下、短めの詩集を綴ることにしました。年末ならではの空気、視線、感情といったものを、拙いながらも詩に落とし込んでみます。
「クリスマスは栗で済ませ」
2018/12/25 22:29
「つりつりツリ〜」
2018/12/26 14:09
「可哀想になってほしい」
2018/12/26 20:24
「LMSメラルダ」
2018/12/27 12:29
「なたがスし 〜上等リ信通フリN〜」
2018/12/27 23:14
「ゼンチンとドネシア」
2018/12/28 14:06
「太陽が救ってくれるって話は嘘だったじゃないか」
2018/12/28 21:26
「TexとWord」
2018/12/31 18:13
「年の瀬だってのにお腹が痛い」
2018/12/31 18:14
「Wonderful Bye」
2018/12/31 18:15