表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

36/77

第二十四章36 【アンサー・クリエイト/アンサー・クリエイト1】36/第06班/【第8覇王/エイス・オーバーロード神殿】の招待12

 【ロミー】は自分の配下を紹介すると言ってきた。

 彼女の配下は、4つのチームに分かれていると言う。

 1つ目は【研究チーム】、

 これは、属性などの研究を行ったりするチームの事を指す。

 2つ目は【AGCチーム】、

 これは、【研究チーム】が作った【素材】を【ランウェイ】で発表するモデル達のチームの事を指す。

 3つ目は【正規チーム】、

 これは、【第8覇王/エイス・オーバーロード】としての正規兵のチームの事を指す。

 4つ目は【隠密チーム】、

 これは表に出来ない任務などを行う、【日本】で表現するなら忍者や隠密などに当たるチームの事を指す。

 それぞれの【チーム】でも階級があり、

 【研究チーム】の場合は、上から、

 【所長】、

 【副所長】、

 【秘書】、

 【室長】、

 【班長】、

 【副班長】、

 【研究員】、

 の7クラスに分かれている。

 この【研究チーム】での【ロミー】への側近に当たるのは、【所長】になる。

 【研究所/ラボ】は、【第8覇王/エイス・オーバーロード神殿】の敷地内に12箇所存在するため、【所長】の数も12名と言う事になる。

 【副所長】は倍の24名、

 【秘書】は36名、

 【室長】は360名、

 【班長】は1800名、

 【副班長】は3600名、

 【研究員】は、20000名以上という大所帯である。

 2つ目は【AGCチーム】の階級は、前述した通り、

 【AGC/UR/アルティメット(ULTIMATE)レア(RARE)】、

 【AGC/AF/アブソルート(ABSOLUTE)フォース(FORCE)】、

 【AGC/FB/ファイナル(FINALS)ブランド(BRAND)】、

 【AGC/OO/オンリー(ONLY)オリジナル(ORIGINAL)】、

 【AGC/SSS/トリプルエス/スーパー(SUPER)スペシャル(SPECIAL)ストロング(STRONG)】、

 【AGC/SS/ダブルエス/スーパー(SUPER)スペシャル(SPECIAL)】、

 【AGC/S/エス/スーパー(SUPER)】、

 【AGC/A/エー/アリス(ALICE)】、

 【AGC/B/ビー/ビヴァリー(BEVERLEY)】、

 【AGC/C/シー/シンディー(CINDY)】、

 【AGC/D/ディー/ディアナ(DEANNA)】、

 【AGC/E/イー/イライザ(ELIZA)】、

 【AGC/F/エフ/フローラ(FLORA)】、

 【AGC/G/ジー/ジリアン(GILLIAN))】、

 【AGC/L/エル/リトル(LITTLE)】、

 となっているが、このチームは一般の者も参加しているので、【ロミー】の側近と呼べるのは最上級から数えて

 【AGC/UR/アルティメット(ULTIMATE)レア(RARE)】17名、

 【AGC/AF/アブソルート(ABSOLUTE)フォース(FORCE)】17名、

 【AGC/FB/ファイナル(FINALS)ブランド(BRAND)】17名、

 【AGC/OO/オンリー(ONLY)オリジナル(ORIGINAL)】17名、

 【AGC/SSS/トリプルエス/スーパー(SUPER)スペシャル(SPECIAL)ストロング(STRONG)】45名、

 【AGC/SS/ダブルエス/スーパー(SUPER)スペシャル(SPECIAL)】124名、

 【AGC/S/エス/スーパー(SUPER)】3206名、

 の7つに属しているメンバーとなる。

 一般の者でも【AGC/S/エス/スーパー(SUPER)】に昇格すれば幹部入りと言う事になる。

 だが、【ロミー】が紹介したいのはこの2つのチームの側近ではない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ