富士通とNECの翻訳ソフトがTOEIC800点/名著 2時起きで何でもできるはすごい。
ある意味英語の勉強っていらないっていうのも真実になるかも。
ある意味、だいたいのことはもう翻訳ソフトで分かる時代。
英語の勉強無しにできるという夢の状態であるともいえる。
そろばんを減らして国力がなくなったように、
安易に学習内容を減らすのは問題だけが増える。
ってのは言える。限界まで何かを頑張るっていい。
むかしはたばことか塩とか糖分とかかつ丼とかとって走ってしっかり脳を使っていたので高成長。株高。今の株高とも違う。
知識は大事。
知識は力。
映画のDVDを英語字幕出してみてみると分かると思うけど
TOEIC800点だと究極の英単語 VOL 3の 6001-9000番目の語の範囲。
この本でTOEIC730の準一級から 1級の860点までをカバーしている事を考えると、
もうすぐ人工知能が英検1級。ある意味、家に1台英検1級レベルの翻訳ソフトが入ったPCがあるような時代がもうすぐくるってかんじ。
漢字そのままDS楽引辞典で
中学学習語 1100語
高校学習語 3400語 ここまでで4500語
大学生社会人5100語 ここまでで9600語 ある意味英検1級にはこれに文法がしっかりわかればOKって感じだから・・・・いや2万語覚えてほしいネイティブ並みにってことも
あるかもしれないけど。通訳レベルならそう。
ほとんどの日本人にとっては、わからない英単語も訳してくれて恩恵絶大な時代に
変わっていくと思う。
いい時代。
おれの今年を形成したすごい本である、2時起きで何でもできる は名著。
起きる時間を変えるだけでいろいろうまくいくという。まあ勉強のノウハウがすごいひと
に学ぶといい。いろいろそういうすごい人のやり方に学ぶとなんでも簡単になる。
東大出て夫についていって海外で2年過ごす間に、通訳の資格を取ったという話。
2年で通訳になる。外国で暮らすという英語学習にはベストの条件。
必勝法を使うと勝つということだけど
それはそうだなと。
ある意味意思疎通は簡単になる。よかったねえ。
人類の夢達成。




