19世紀20世紀の世界一の金持ちの力がわりと人類を救う/少しのタイムマシン。
うーん 人生に行き詰っている人は何かの力が足りてないので
なんとかなるようになにかがしないとなんともならない。
現実世界の2017年のある日に起きた現実の出来事が俺のある小説の扱ったことに似ている。
これは今後これを売るのはやばいってことで出版される可能性もないのかと
正直思ってしまって悲しい。なにかのなにかが読んでいて訳して読んでいて
いろいろな世界を変化させるってこともありそうでない気がするので
気にしなくてもいいのかもしれないけど、気にしてもいいけど
気にするなら角川の人が気にしてほしいけど、アニメ化されているものほど
すごいものが書けているという気もしないので、まあ関係ないすべてのことは関係ないと
なんか禅の本読んでそんな気になっている気がするけど
すごい金持ちが気合いを入れて研究所立てて別の金持ちがどんどん図書館作ると
世界の発展とか知識とかはどんどん加速。それが20世紀を作った気がする。
これが貧乏な方だなって考える日本の禅では得られない何かなのかってきもするけど
アップルのジョブズが特殊な環境なのもあって養子でパロアルトに生まれていて
パロアルトってスタンフォードとわかってみると
小学校の先生も中学校の先生もすごいっていうかんじで そうするとなんでもないような
かんじでもすごい人材が周りにいっぱい。ハーバードもそうだけどそういう環境で育つと、
1年に1.5年分教われて、12年間の教育で18年分身に着けることも可能であって
それで人類にすごいメリットのある個人のためのコンピューターであるパソコンができて
それをまねて日本企業もパソコン作って80年代に伸びたりした。
それはそうと、現在の価値に換算って日本人はよくするけど
昔の人はあまり勉強してない、本を読んでないってことで今の人にできてることもできる
可能性はないってのもあるけど、ほんと今だと数万円で 30年前くらいのスパコンと似た性能が手に入るけど、もちろん大量生産の恩恵技術開発の恩恵だけど
ある意味昔の人の限界を乗り越えるのがのちのひとにできることで
その恩恵を受けるのも後のひと。
のちのひとパワー とそれを呼びたい。
こののちのひとパワーを 人類が持てるというのはいいことだな。
仏教の無 ってようは お経も物質だし寺も物資と、高僧も物質ということで
なくなってしまうときもあれば蘇ってくること言うか印刷で広まっている世界もあれば
消えてなくなる世界もあるということで、 どの世界がいいかといえば
増えているほうの世界っておもうけど、広がっても解決しないこともあるので
どっちがいいかというと微妙だ。
それにしてものちのひとパワーで、録画に失敗してみてなかった選タクシーの4話を録画できたので見てみたら、選択シー いやぐぐると 素敵な選TAXI
だったよ 素敵な選TAXIの4話。これがいいでき。見てなかったのがいいできというのは
悲しい。いやよかったのか。天才だなバカリズム。とすばらしい脚本だったけど
たしかバカリズムにもう一人ついていたから共同脚本かな。ちょっとなおしてよくなった
ってことかな。会社を解雇された男に起こるハッピー。すごい。
でも俺でも思いつける部分もでかい。がんばってこれくらいかけるようになろう。
「少しのタイムマシン。」
中高生向けの男子向け高女子向けだかわからない話。告白の成功確率20%ですと
スマホに言ってもらえる未来世界。だったら少しのタイムマシンをつかって5回告白すれば
OK 厳密には20%の5回分では100%にならない気がするけどだいたいあってる。
うーん。っていうか、タイムマシンなしでもいいのかも。
っていうか何か妨げている要因をなんとかしてもらうってのはなんとかできるひとに
頼むと簡単。どこにいるんだそんな人って気もする。
タイムマシンいらないかももっと相談するといいかも。




