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真田信之は93歳まで生きたという。

いいあとがきがかけたと前書きを後に書いていて思う。


真田信之という真田幸村(真田信繁)の兄は93歳まで生きたという。

BSの番組でやってた 見れてラッキーだね。見てない人はこういうときこそWIKIPEDIAをみるといい。俺は真田幸村と信之の母が右大臣の娘と知っているので

右大臣の家系ともなるといろいろ健康にいいこととか国に少ししかない薬とかいろいろ使えるのだろうなとおもったりした。

速読ができるようになってたくさん本を読んでいくと、これまで知らないこともたくさん知っているようになるし、

調べる手間を惜しまない(ここ重要)、やる気を維持するとかそういう関係の本を読んでやる気・意志力を維持するのは糖分を含んだ水分を取り続けるといい

知ってみると、人間は知識次第でずっと高い能力を維持できるって知っていると、

ほんと中世から右大臣の息子とかは高い能力・長い寿命・国家機密・外国の事情などにいろい明るく物知りってこともあるだろうから

右大臣の娘の子供たちもそれに近い環境で ギリシャ神話の神々が弓を使って多数を倒すイリアスの冒頭のように真田の息子たちが

ものすごく戦闘で強いってのも知識などによるのだと思う。

戦闘と知識の関係は長くなるのでまた今度。



っていうか違う違う 書こうと思っていたのは、知識を蓄積した老人とかおっさんとかの話を聞けた若者は、なんでも近道を通るかのように

うまく物事が扱えるし知り得てその利益を得るということ。人間の時間に限りがあって、人間の思考力も限りがあって、若いころ子供のころは脳内物質豊富。

おっさんになって老齢になっていく毎に、脳内物質は不足していくということで普通にやると記憶力もなくなっていくし 10分とか30分立つと

わりと覚えてないのが普通になるようで いろいろたいへん。ANKIってフリーウェアをPCにいれて記憶しようとしていると、わりと記憶できているから

時間をあけて覚えるというか脳を刺激すると覚えるというのはどうもほんとうで、覚えたい気持ちがあれば覚える。(牛乳とか卵と脳にいい物を食べる。B12を含む大手製薬会社の品

アリナミンEXプラスとか佐藤製薬のライバル商品を

調べてアマゾンそのほか使って買うと脳がいい感じになる可能性も高い。いろいろ本で脳にいいとされるものを試すといい。ほんといいものがあるから)


話がそれるけど ひっしにもどして っていうかプラトンの著作のソクラテスは運動して若者と語り合っていたけど

それがたぶんベストの脳の使い方だったと思うから、プラトンの対話編を置いているでかい図書館にいって借りて読むといいけどない可能性も高いけど

っていうか話がそれたので必死に戻すと、若者がアリストテレスの話を聞くというような近道を通ってこそ、アレクサンドロス大王とそのまわりの人たちに育つっていいたい。

っていうか現代だとみんなのやり方がだいたい正しいってことも多い。そうでない場合も多い。


あれひとつおもったのは そっくりな兄弟だったら

ちょっとしたトリックが可能だな。

兄と弟すり替えるとかも可能。


目立つ甲冑を着て死んだことになっている幸村。

でも、目立つ甲冑を部下に着せて線上にいるように見せて、自分は撤退。

鹿児島まで落ちのびた後 江戸で信之の影武者として暮らした。

こんなことも技術的には可能。顔が似ていればね。

目立つ甲冑を正面に 相手が底を見ていると側面から銃で撃って徳川軍を敗走させたりできた真田ならいろいろできそうだからできたと思う。右大臣の孫だし。



日曜午前9時7分は 投稿者が多い分みられないので 1時間17アクセス。すくない

続きを投稿するべき時間ではないのだとおもった


それと 日曜午前11時に投稿された 連載小説の新しい分が多いっていうか

表示している部分が全部11:00だったのにはおどろいた。

そのなかのひとつをクリックしても読む気力が出ないのは

そういうえば俺はライトノベルとかはアニメで接しているってことで

こういうの慣れてないって。編集者とか読むのだろうけどえらいなって。

っていうか慣れない文章を見たからか眠い。

あ、眠りたいときにさっきのひとの文章を読むといい感じ。


更新された連載中小説ってことばを覚えられない。

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