1秒に4ページ読むという衝撃の速読の方法が書いてある本を読んでみて
慣れるとできるのが真実。
1秒に4ページ読むという衝撃の速読の方法が書いてある本を読んでみて
禅の本をそんな感じで読んでみると、入門書で読んでいた部分も多いのもあって
わりと楽に読める。っ
考えてみると 理解することよりもページをめくってすぐ1冊終えることと、
それ以前にそもそも入門書は読んでいるってのは大事な気がするってのと
ていうか入門書にほとんどすべてが書いてあるので、
入門書がしっかりしているジャンルの理解は容易なことも多い。
図解雑学シリーズがあるジャンルはほんとうにこのシリーズの本から読むと簡単。
とにかく 1回に扱うのを20分くらいにして繰り返すのはいいはずというのが
あるので、それよりもさらに 4ページ1秒なら 1分で240ページ。
およそ1冊。厚い本には2分かかるとしても
たしかに、一度で記憶するとかそういうのって脳には向いてないので繰り返して接するのが
記憶には向いているので、難しいと思ったらとにかく本をめくっていくって大事
そうしていると これなんでこうなのかなっておもっていることを解説している、
自分にとって重要なページがあるのでそこでは時間を使って読んでもいいって思うし。
とにかく1日分は短い時間でも毎日接すると徐々に覚えるだろうし。
毎日たくさんの文字に接しているのと、10年ぶりにこの文字を見たって人では
脳にとって簡単なのは毎日接しているほうだろうから、慣れていると楽。
ってのもあるだろうから、覚えるのでなくてページをめくるってのは正しい気もしてきた。
速読はふつうは知っていることなら早く読めるものだから、
1冊一分は無理だと思っても、実際はそれを繰り返したらたしかに
1分でもOKになる気もする。
音読での記憶がいいというのと、1冊1分めくるのを繰り返すのとでは
音読は遅いかも。そういえばお坊さんが、お経がたたまれているのw
アコーディオンのようにさーと動かして読んでいるというのを見たことがあるので
可能なのかもしれない層いう読み方って気もしていた。
ただ1冊1分での速読を勧めている人が新聞とテレビをやめて本を読むといっていて
同日に読んだ禅の本で企業は 景気と新聞とテレビの報道とかを知りたいと思っている
とかかいてあって、こんなにちょうど逆なことが書いてあるのも偶然だなって感じで
日本企業が本を読まない結果衰退期に入ったのは確かな気もするし、
テレビを見ないのもまずい気もするし新聞を読まないのもまずい気がするので、
学校で教えるなら1冊1分の速読っていうのも納得な部分があるけど、
読んだ結果をこういう感じでネット上に書けば出力によって記憶が容易になるので
現代ではいい方法かもしれないけど、日本だけネットの時代に停滞している謎は
解けないけど、読書不足は悪いというのは確実という気もしているので、
1冊20分の読書術のあとには、1冊1分の速読術を身に着けるっていい感じでもあるので
もっとそれに関して本が売れてもいいのかも。
理解してない気もするけど、読むべきページを見つけるのに慣れると、
メリットはデカい。読むべきところを見つけたらしっかり読むといいのだし。
覚えたいところはノートに書くといいのだし。
追加
小説全体 PV ユニーク
累計 1,233アクセス698人
パソコン1,044アクセス606人
携帯 53アクセス 8人
スマートフォン136アクセス84人




