不幸の背後には何かがあると思う、鑑定団で350万円が10万円ってとき
おお なんかねたがないと鑑定団とか見てしまう。
鑑定団を見ていると 兄ちゃんからの相続金で姉が350万円の骨董品を買ったら10万円の鑑定
ってことがあるけど こういうのはあぶく銭の動きを把握して動くひとたちがいて
それらにだまされているけどある意味金が絡んでいるので殺されそうな勢いってことも
あるので金は渡して行いと危険。詐欺の段階で終わればラッキーってこともあるかもって
おもったりする。最近押し買いっていうかんじの 家に来た人が貴金属を勝手に安く買って帰るってのが消費者庁で問題になったりしているし。
ああ 殺意殺害、そしてその結果の相続金、相続する遺族も憎い、
そんな感じのストーリーって、ありそうだな。
ほんと こんなかんじのトリビアの種っておもった。
不幸がつながる背後に何かがある。
恐ろしい何かの連鎖ってあるとおもう。不況・消費税・経済成長しない政策。
そういうのが引き起こす倒産。心中。闇。金がないことによる闇。
そういうのをかんがえると昨日あたりやってた民進党の東大法学部出て検事だった人の
不倫はもっとはっきり処罰していい。彼らが遊んだ分国民が苦しむ。
離党したのが昨日だったか。
鑑定団にでるよりも詐欺で売ったやつをつかまえたほうがいいこととかあるとおもうから
10万円以上の売買では、一緒に写真に写るとかして相手の写真を残すとか、
書類に残すとか、なにか防止策を提案するべきだな警察は。




