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愉快な異世界物語  作者: 輪廻
王都・召喚
7/25

スタンピード2

無理だったわごめんね許して


天界・時神の間


まじか~あそこで心臓潰されるとはなかなかにきついな~後少しで勇者達到着してたと思うんだけどなーは~後少しでも生きれたら良かったんだろうな~


「えぇーっとあの~大丈夫ですか~?」


おっとこれは時神様じゃないですか~どうしたんですか~?


「あれー?なんでー?案外あっけなく死を認めてるー?普通はもう少し抵抗するのにー?」


いや~だってな俺は一回死んでるしそこから巻き戻しで生き返っただけだしさすがに二度目は無いかな~て少し諦めかけてるんですよーでも半日だけでも生き返れるんだったらもう完全に相手を仕留めきるんですがねー?


「あれー?まあそれでいいんでしたらまた戻ってきた後に働いて貰うだけで良いですけど蘇りますか?」


え?まじ良いの蘇る蘇る後さできれば武器なんか貸して貰えないですか?できれば剣で


「分かりましたではちょっと待っててくださいねー」


よしこれで勝ったな


「ねーね~これなんか良いんじゃなーいアーちゃんよ」 剣を差し出す


「えぇなんで貴方がここにいるんですかアグニク様後勝手に神器を持ってこないでください」


誰や~めっさ美人やけど友達かな?後なんかあの剣妙に引かれるんだよなーとりあえずこれ借りるか


おーい女神様ーこれ借りて良いですか~?と言うか借りまーす


「えぇまあ良いですけどでは半日間で頑張ってくださいねー「ついでに勇者君が君の恋人口説いてたよ~」あ‥ちょっと余計なことを言わないの」


ほ~あの糞勇者殺っておくかんじゃまた半日後~



人界・王都・西門


「ハッハッハやっぱり弱いやつを殺るのは楽しいなでも残り少なくなってきたな~?でも後ろから大勢の強者の気配が有るんだよなー来るまで待つ……か……まさか殺したはず一撃で心臓を……潰したのになぜ生きている!魔法剣士!」


おっとこれは戦場かとりあえず神器は有る開放条件はとは?詠唱だとまあ良いとりあえずやるか魔人にも答えないとな


「よお魔人神様のおかげで生き返った者だよ警戒しなくても良いじゃないか」


「だまれー!貴様が手に持っている物はなんだまさか‥まさか‥神器では無いだろうな」


「正解ーよく分かってんジャーンじゃやるか~」


_この剣は大いなる神の物であるこの身この魂を我が神アワーリメンバーに捧げようそしてこの身はすでに人にあらずこの身は人を越え魔を越え神の領域へと至る其ゆえに第一開放 妖刀村正 成り_


よしうまくいったこれで一太刀するか

_神性を獲得しましたそして隠されていた職業が開放されます職業・代行者、そしてスキル代行・冥府が追加固有スキルに神剣抜刀を獲得そして刀技の極致を獲得これによりほぼすべての刀技を使えますこれにて終了です


「くらえや無明剣・三段突き!」


一歩…大地を駆け

二歩…魔人のいる空高くに駆け

三歩・一段……その刀は…魔人の腕を穿ち

二段…魔人の防御魔法を打ち払い

三段…心臓を穿ち魂を少し削った


それは余りにも早く…視たものは赤黒い閃光そして魔人の血が飛び散った大地…其しか視れない否己には分からないそう形容するしかない早く‥そして‥自分が剣は魔法に劣るだが速さでは負けないと‥思っていたのだが凍邪の見せた相手を完全に殺すための剣技それは‥騎士達には理解ができない者が多かったなぜなら騎士達はここ数十年は戦争がなく大抵は、魔族は冒険者に任せ騎士達は王族や貴族を守っていたが為に‥国の上層しか人と人の戦争最後を経験したもの達であった‥だがしかし其だけでは足りなかった


「なんだなんだ貴様はだがまだ私は死なぬ死ぬのは貴様だー!」


マジかよ心臓を穿ったのにまだ生きてるのかよだったらやってやるよ、ここから先は死を伴うだけどな漢には、やらなきゃ行けないことが在るんだよ


「じゃーやってやるよ第二開放この剣は砕けぬ不破の剣成りその銘は絶剣ニアルグルスでは次の攻撃だ受けてみたまえこの一撃は滅びの一撃死ねー滅びの太刀!」


この一閃は魔人へかなりの深傷になったがそれでもまだ死ぬには至らない


「どうした貴様は私を殺せてはないではないかでは私からの反撃だ四大そして深淵よ喰らってみるが良い『極大魔法深淵世界』


やベーあれは無理ださすがにん?あれは勇者か?ならやってみるか


「おい!勇者ー!協力しろ今すぐに聖剣の力を開放しろじゃないとここらいったい無くなるぞー!」


「なんだと仕方がない!やってみよう!我が呼び掛けに答よ聖剣よこの戦いは人を救う戦いだ起動聖剣デュニダル!」


よしあとはこれだけか本来の力の再現神器の神銘開放これをしたら俺が持たないけどやるしかない


_神よ人の身で完全たる力の開放を許したまえそしてこの身はすでに捧げたもの其ゆえにこの身は神に至る神銘開放『神器冥府ノ禍業太刀』_


代行が発動しましたこの代行は古代神の権能を使えます 権能 冥府再現 裁き 終末の時


これなら行ける 


「勇者合わせろ権能 裁き終焉の時 奥義禍業の太刀 「そっちもねー!聖剣デュニダル神聖一閃!


「「これで終わりだー!」」


「まだまだ終わら‥ぬ……」


くたばったかあとは勇者に頼むか


「おい勇者次は頼んだぞ俺はもうここで限界だじゃ……あ……な……」


「ああわかった君の意思を紡ごうじゃあな」


その男は死んでもなお国を守るため神に頼み蘇り一人の魔人を殺し死んだとゆうなおこの場にいたのは騎士魔法団長二名そして勇者達出会った勇者達は後にこの事を神に至るバカといったと言う


「ほい女神様戻って来たぜ‥仕事の内容はなんだい?」


「えっと内容は天使になってもらってここ(天界)で働いてくださいあと種族が今の時点で変わっていて人から半神に変わっていますねさっきまでは半人半神だったんですがね死んじゃったのででは頑張ってください女の子のルミネスちゃん!」


は?待てこいつ何て言‥っ……た……



「あのさーまじでふざけないでよーもー」


いや~ついにtsしたね良かったわついでに容姿は

身長184から153になって体重が80.6からだいたい40くらいになって髪が黒から金色になっているのです

ついでにルーミスちゃんの身長は157cmですなのでこのままいくと身長差がそこまで無い百合になるのです 百合の間に挟まる男は禍業で切り捨てますよ


次回 ステータス

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