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朝起きたら猫が人間になってた「第一話」

                      シナリオ                       朝起きてリビングに行ったら飼い猫が美少女になっていた 美少女になった飼い猫「真名」とその飼い主 である龍人の日常生活系小説



主要登場人物 氏家 龍人「うじいえ りゅうと」年齢 16 性別 男

       氏家 真名「うじいえ まな」  年齢 15「人間換算」「元猫」種類 黒猫 性別 女          氏家 父            年齢 50代 

       氏家 母            年齢 40代


第一話~おはよう真名さん~

俺氏家龍人は、いつも通り朝・・・といってもニートなので昼ごろ起きてリビングへパソコンをするために行った。龍人「・・・ど・・・どちらさま・・・!?」そこには、色が白くてゴスロリに茶色い髪をポニーテールにしていて そして猫耳・猫しっぽの女子高生くらいの女の子が私のパソコン用の椅子に座り俺のパソコンをいじっていた。??「見てわからない??真名だよ」龍人「嘘だ・・・じゃあ聞くぞ 君の元飼い主の名前は??」真名「竹田さん」龍人「じゃあ家にはじめて来たときにやった威嚇の仕方は??」真名「シャー」口をポカーンとあけてシャーと威嚇 龍人「じゃあ好きなキャットフードは??」真名「おやつは海草シリーズ」海草シリーズとは真名の好物のおやつフードのこと 龍人「君が真名だというのはよくわかった・・・」その時後ろで玄関の扉が開く音 父「ただいまー・・・あれその女の子彼女か??」龍人「(状況説明)」父「起きたらこうなってたのな 信じられないが信じるしかないみたいだな」龍人「そういうことで うんで問題は、どうしたら真名が猫に戻るかな・・・」真名「戻らないよそう願って神様に叶えてもらったから」龍人「・・・マジかよ まぁーかわいいからこのままでも構わないが とりあえずそのゴスロリ以外に無いと困るから服買いに行くよ」父「大丈夫か??二人だけで」龍人「あぁー大丈夫だよ 行ってくる」そんな感じで俺と突然美少女になった元猫との生活が始まった。

作者の姫宮天空です。お読みいただいた方ありがとうございます ネット小説は初めてなためうまくはありませんが気が向いたときに続編も投稿いたしますのでご期待ください。

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