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WEB小説のツイッターでの宣伝の謎を考えた昨日 (´・ω・`)

 よく言われることの一つに「ツイッター(現・エックス)での宣伝は効果が薄い」ということがある。

 まぁそれはおいておいて、他人様がツイッターでしてくれる作品の宣伝効果はどんなものだろう?


 よく「応援です!」と引用リポストしてても、応援している当の本人は「作品を読んだこともなければ、ブックマークもしていない」との笑い話がある。


 しかし、作者への本当の応援は読んであげる事!

 さらにブックマークや採点をしてあげると尚喜ばれる。

 だが、皆そうはせずに、ツイッターでの応援「行事」に留める。


 ある方は、ツイッターでの応援に留めるのは、読む暇がないからだという。

 確かに沢山作家友達がいれば、読む暇がいくらあっても足りない。


 ……だが、タイムラインを見れば、応援リポストで埋め尽くされている人も多くいる。


 ああいうのを見て、第三者はどう感じるのだろう。

 そして、どれくらい宣伝の効果があるのだろう。

 さらに、どういう気持ちで応援しているのだろう。


 そんなツイッターの事実を覗いてみたい!

 そう思った昨日一日であった。





いやぁ、私もリポストよくするんですけどね (*´▽`*)

ポチっと簡単にできちゃいますよね~♪

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― 新着の感想 ―
[良い点]  どこの投稿サイトでもそうですがトップページの表示時間が短いので、SNSなどで補いたくなるのはわかります。ただ、おっしゃる通り書いてる側は毎日少しずつでも書かなければならず、読む時間が限ら…
[一言] 拝読させていただきました。 確かに劇的な効果はないですが、努力しても成功するとは限らないが、努力なくして成功はないくらいのことはあるかも。
[一言] どう頑張っても受動的な読者フォロワーさんは増えなくて、作家と繋がってる作家が作家と繋がってる作家に宣伝して、作家と繋がってる作家が作家と繋がってる作家にRTを回す…… みたいなあんまり良くな…
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